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2021/6/13 21:58

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V6の岡田准一が、初耳学で「ひとりでも辞めるなら、V6ではなくなるよね」とV6解散について言及

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批判ではないでしょう。 本人もあえて「僕らの世代は、、」て前置きしてたし、後輩に気を使ってたと思いますけど。よくよく考えたら先輩も後輩も脱退してるグループの方が多いんだし。 あなたが挙げた2組意外にもSMAP、TOKIO、ジャンプ、関ジャニ、キンプリ

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批判? そう受け止める方がいることにビックリです。他のグループを否定する意味で言ったわけではないですよ。 V6は6人の“6”です。グループとして、6人で築きあげたからこそ、1人欠けたらV6ではないということを伝えたかっただけに過ぎませんよ。 あとKUT-TUNではなくKAT-TUNです。もう1人のU誰やねん。

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質問者2021/6/13 23:40

有難うございます! 確かに、今はKUNでした!

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別に批判ではないと思います。 グループの井ノ原さんが、グループの在り方は其々で良いと思うといっていました。もうその時は時期からすると既に解散をグループの中で決めていたと思います。話し合って話し合っての結論が解散、俺らはこっちを選ぶと決めた。 岡田さんが評価され売れて脱退、退所のやり玉に常に上がるようになって、いつ辞めてもおかしくない近年の雰囲気の中、出した結論 「V6は6人でV6、1人でも欠けたらV6ではない。」 他のグループのことなど関係ないし、V6いう内側に向いてはいるけれど気持ちは役者以外では外には向いていないと思います。 グループ其々の成り立ち経過があり、同じ道を通ることはないのではないでしょう。14歳の少年が40歳超えるまで共に苦楽を共に過ごした仲間との関係が言わせた言葉に批判があるとはとても思えません。

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