林真須美は冤罪の可能性があるのですか?和歌山カレー事件です。

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https://note.com/ken_kataoka/n/n158de8ff146e 旦那と林真須美によ?殺人未遂の被害者とされてる知人との対談です。 検察側が作ったストーリーというのが本当なんだろうと思わせるようなリアリティがあるんですよね。 他記事の息子の証言を見ても林真須美がどうこうというのとは別に検察側のやり方に疑問を感じる。 こんだけ疑われるようなことしてきたのがそもそも問題だから身から出た錆といえば間違いないとは思うけど…

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もし仮に、林真須美がヒ素とは無縁の、まともな生き方をしていたとしたら、冤罪の可能性もありますが、逮捕される前にも、他の殺人未遂や保険金詐欺もやっていますので、こいつが犯人であるのは明らかです。 林真須美はカレーヒ素事件の4ヶ月前にも、知人にヒ素入りうどんを食べさせています。(殺人未遂罪) それに、この他にも、林真須美は何度も食べ物にヒ素を混入していますので、カレー事件とは無関係とは到底考えられません。 https://www.huffingtonpost.jp/hikaru-tanaka/wakayama-curry_a_23522535/ それと、カレー事件の時に、林真須美は家族に対して、カレーを食べるなと行って、夏祭りには参加せずに、家族でカラオケに行っているのは、あまりにも不自然です。 林真須美は最初の裁判(和歌山地方裁判所)で黙秘を貫き、「やった」とも「やっていない」とも表明していません。 これが本人の意志で黙秘したのか、法廷戦術として弁護人に促された結果なのか、判然としません。無罪であるなら一審から積極的に無罪を主張するべきだったのでは? 一審では黙秘したまま死刑判決が言い渡され、二審の大阪高裁では「第三者による犯行だ」と言い出し、近所に住んでいた主婦2人を名指しします。 1人の主婦は臨床検査会社にパートで勤務しており、試薬としてヒ素を扱える立場にあった、というのが林死刑囚の言い分でした。 もう1人はシロアリ駆除を依頼したことのある主婦で、これもヒ素を手に入れることが可能だったと林真須美は主張していました。 が、名指しされた2人については犯行に関与していないと判断され、林被告の死刑判決はゆるぎませんでした。 林真須美冤罪説には、「犯行動機が無い」との主張が含まれているのですが、自分にはそうは思えません。 林真須美は激情家であり、近隣の主婦たちとトラブルを繰り返していたとの話もあります。 上記のように近所に住む主婦2人を真犯人だと名指しした経緯を見れば、何らかの恨みつらみを抱いていたのではないか、と言いたくなります。 近隣の主婦たちへの報復として祭で提供されるカレーに毒物を混入させ、集団食中毒を引き起こして溜飲を下げる、という狙いがあったのではないでしょうか? ただし、混入させるヒ素の量がどの程度で人が死ぬのか知識はなく、考えもしなかった(自分が疑われることはないと思い込んでいた)のかもしれません。 だからといって殺意はなかったとは言えず、未必の故意があり、死んでも構わないと適当な量のヒ素を混入させたんだと思います。

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冤罪では無いだろうが、疑わしきは罰せずの原則はどうかな。と言う裁判だっただけです。 無罪と無実は別物です。証拠がなければ罪には問えないのです。

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冤罪派の主張として ヒ素の成分が林家にあったものと違う 近所の当時中学生がいたずらに使用したヒ素がカレーのヒ素と同じ成分 近所の人は林が犯人だと言っている人はいない などと言ってます。 しかし、ソースに信ぴょう性がなく、真逆のことを言っている人もいますのでネット由来の情報では何が正しいのかさっぱりわかりません。

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