9月で63歳になるので厚生年金の手続きが始まります。18歳から年金をかけて来ましたが、途中で転職したりして国民年金をかけたのが多分33ヶ月位あります。

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お礼日時:6/14 19:41

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63歳到達の9月から支給されるのは報酬比例部分のみの特別支給の老齢厚生年金になります。 お手元には当該年金請求書が届く時期になります。 年金額は63歳到達前月(63歳8月)までの厚生年金加入期間を計算基礎としますが、この期間が44年以上あれば上記の報酬比例部分に加えておよそ老齢基礎年金満額に相当する定額部分の支給がなされます。44年特例等と呼ばれています。 一定の場合には加給年金額が付くこともあります。 この時、厚生年金の被保険者ではないことが重要な要件の一つになります。 18歳から厚生に加入していても63歳到達前月までの中途に33月の厚生加入期間以外の国民年金期間を有していますので、特別支給の老齢厚生年金の受給開始年齢である63歳到達当初からは44年特例の対象外になります。 原則通り、報酬比例部分のみの支給対象であると言うことです。 仮に65歳未満で厚生年金期間が累計44年に到達し、退職等厚生年金被保険者から外れると44年特例該当者になります。 対象となれば事業主側からの資格喪失届等の提出を受け、受給権者側からの特段の手続きを要することなく当然に44年特例の適用対象となります。 特別支給の老齢厚生年金は65歳到達で打ち切りとなり、代わって老齢厚生年金と老齢基礎年金の支給が始まります。 ご質問者さんの場合、65歳未満で特例対象となるとしても現実にはごく短期間に留まります。 65歳到達後からの老齢厚生年金には一定の場合、加給年金額が加算されることになります。 特別支給の老齢厚生年金の支給開始年齢自体は現時点でもねんきん定期便で確認出来ますが、44年特例に該当するか否かは知り得ることは出来ません。 ご確認下さい。

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年金定期便見てますか? そこに特例の年金金額がいつからいくらと書いてありませんか? 私の旦那は今年65才になるのですが、毎年年金定期便来て書いてあるのて62才からもらってるの?と聞いたら知らないって。 毎年何のために来てるんだよって、お給料たくさんあると調整されるみたいですけど。 聞きに行くくらいすれば良いのにって言いましたよ。 自分で申請しないと年金なんてもらえないんですから。 そしたらお給料の調整とかそんなことあるならのせるなとか、全額もらえると思うだろうって難癖つけて困らせてました。 家でも同じなのでまともに話しを私はしないことにしてます。 年金は人によって違います。 厚生年金でももらえますので手続きして下さい。 わからないことはネットより年金事務所に行った方が確かですから確認しに行って下さい。 私自身は60才になり59才の年金定期便で62才から特例措置の年金を数万円ですがもらえます。 13年ほど厚生年金でした。 月に2万円で年金基礎年金とは違います。