65歳ですが、年金月/10万円で生活ができないので働きで10万円を 考えています。 年金止まりますか、それと税金対策をどう考えれば教えて下し

年金236閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

年金所得(雑所得)=120万ー年金所得控除110万=10万 給与所得=給与120万ー給与所得控除55万=65万 合計所得=給与所得+雑所得=75万 所得控除(所得税)=基礎控除48万+扶養控除+社会保険料控除+生保控除+その他 課税所得=合計所得ー所得控除(所得税) 課税所得がなければ所得税はかかりません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

大変参考になりました。 ありがとうございます。

お礼日時:6/16 8:27

その他の回答(5件)

1

年金減額は、高額の給料をもらっている人が対象です。 年金月10万円のあなたは、給料の年収が444万円を越えない限り、年金は1円も減りません。

1人がナイス!しています

0

「在職老齢年金」は、65歳以上の人が「厚生年金に加入しながら働いている場合」に、“給与”、“賞与”、“年金”の3つの金額を用いて、一定の計算を行った結果「47万円」を超過した場合、超過金額の2分の1の金額を「1ヵ月分の年金額」からカットするという仕組みだ。 年金月額と月収の合計が20万円であれば、全額老齢厚生年金は受給出来ます。 因みに老齢基礎年金は関係ありませんので、無条件で受給出来ます。 公的年金400万円以下でその他所得が20万円未満であれば確定申告は不要ですが、その他収入で年120万円が有りますので確定申告は必要です。

1

それくらいなら止まらない その年齢だとiDeCoも出来ないし税金対策は難しいね

1人がナイス!しています

1

ID非公開

2021/6/15 12:41

止まりません。 月10万の公的年金は、年10万の雑所得にしかなりません。 月10万の給与収入は、年65万の給与所得にしかなりません。 年収240万でも、合計75万の合計所得です。 基礎控除48万を引いて、健康保険と、介護保険を払えば、 課税所得は、20万くらいでしょう。 所得税+住民税で4万くらいで済みます。

1人がナイス!しています