日本では一年以上前から「毎日の新規感染者数に一喜一憂してはいけない」と言っていたのに、

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欧米やブラジル・インドでは毎日の感染者数ではなく、毎日の死者数が報道の基準でした。こんなに大勢が1日で亡くなったと聞いて、恐怖を感じた国民がロックダウンに協力する動機づけになりました。 しかし日本の死者はそれとは桁違いの少なさで、死者数では脅しの効果が少なく、感染者数を基準にしているのですが、感染者しても無症状・軽症の人も多く、数字通りにみなが恐怖を受け取らなくなってきました。それが、最近の国民の行動に現れていると思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:6/17 6:21

その他の回答(4件)

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とりあえず減ってくれないと飲食店の時短要請や酒類禁止が続くから。

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毎日上下する新規感染者数の数で日本の動向がわかるからでしょう。 終息にはまだ時間を要するってことがよくわかりますし、感染者数が多い地域は人流が多いとわかります。 島根や鳥取がゼロだというのも納得できます。

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一般人にわかりやすい指標だからでしょう。 それよりも、住民10万人当たり何人患者が出たか、というデータのほうが有用ではあります。

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「毎日の新規感染者数に一喜一憂してはいけない」 する、しないは個人のかってです。