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2021/6/15 14:17

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音楽理論についてです。

補足

音楽理論について勘違いしていました。 今DTMを学んでいる途中で、作曲の基礎を学んでいる状態です。

作詞、作曲 | DTM202閲覧

ベストアンサー

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質問者2021/6/15 21:32

恐らく音楽理論を勘違いしてました。 自分は、作曲の基礎知識を知りたかったのですが、音楽理論と勘違いしてたみたいです。 まず白の鍵盤だけで探りながら、メロディ、和音、ベース、ドラムを打ち込んでみます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

この方を含め、様々な意見くださった皆様本当にありがとうございます! 知恵袋を初めて使ったのですが、勘違いして迷路にハマる前に意見をくださって皆様には感謝しかないです。 これからも頑張ります!最後に、コメントをしてくれて本当ありがとうございます!

お礼日時:6/19 20:57

その他の回答(9件)

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わが国の英語教育と一緒で、理論から入ってしまうと、あとでほとんど喋れなくなるのと同じです(笑 音楽の理論は、何らかの楽器で簡単な音楽を演奏できるようになってから学んだほうがいいです。できれば、ピアノやオルガンのような鍵盤楽器がいいですね。あ、ピアニカもいいですよ。 それで、いろんな曲を演奏してみれば、キーやスケール、ベースラインやコード進行の仕組みで、その曲のクセや雰囲気がなんとなくわかってくるハズです。 それから、改めて音楽理論とかいう本を見てみると、は~んそうだったのか、ということになりますので。

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だからいわんこっちゃない( ノД`)…勉強したら絶対にだめっ!(笑) 調性を学ぶにしても、まず自分で音を出してみてからの話です。 最初からDTMで作曲出来るような人は天才だけです。 そうでないならまず楽器で体得することです。楽器を使っても体得するには長年かかります。 私は基礎を絶対に学ばないスタイルから入りました。基礎を自分で構築できなければ作曲することは無理だからです。 私は初めて作曲を志した時、まず音階(12等分平均律)を棄てました。 微分音も出せるエレキギターをやりました。 音階にとらわれず自由に音を使った方が極めてメロディを作りやすいのです。 私の初期の頃の演奏です。こーやっていろいろ音を出してみながら、ノリをつかんでいくのです。 https://m.youtube.com/watch?v=oHvUFNYtOOo 下の動画は、ツーコードの進行でアウトするスケールを弾いています。 https://m.youtube.com/watch?v=6I2FmRv3xJo このように調性外の色々な音を使えます。 こゆのは理屈ではなく、アドリブの勢いで音程を湾曲させるようなイメージでやります。 勢いをつけるためには気が狂った状態になることです。 普通の精神状態では作曲はできません。 とにかく曲を作るときは感覚です。 理論で解析するのは後の話です。 というか私には解析不可能です(笑) それでもわかるところだけ解析してみると、 E on B ↑ ↓ Fm on C というコード進行で、 スケールは Bロクリアン ↑ ↓ Eミクソリディアン を使うことで変化をつけています。 その他にも勢いでいろんなスケールが登場します。 アウトスケールを弾くためには、コード進行を半音足掛け引きずりびっこ傾斜させるというのもひとつの手です。 こちらはdimもどきのコード進行でやってます。 https://m.youtube.com/watch?v=80ULB28Mip8&t=70s

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質問者2021/6/17 17:24

わざわざ自分のために送って下さり本当にありがとうございます。 本当に申し訳ないですが、何も知識がない自分にとって、この文の内容が全く理解できなかったですw 自分がしっかりDTMで作曲出来るようになった時、改めて読ませてもらいます!

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>曲にはキーがあって いや、キーがない曲もありますよ。無調とか。 >Cだったら、ドから始まる8音 8音?? 7音(ド,レ,ミ,ファ,ソ,ラ,シ)ではなくて?? >だけを使うのがルールと学びました。 そんなルールありません。 キーがCなら、ドを主音としてCメジャースケールの7音を「主たる構成音」として使う ということです。 どこからそれ「だけを使う」なんてガセネタを吹き込まれたのでしょうか。 出典を(webサイトならそのURLを)示しましょう。 >キーがCだった場合、コード進行、ベースラインも同じようにドから始まる8音しか使えないのでしょうか? そんなことありません。 コード進行の場合、ドから始まる「7音」により生成される三度堆積和音を基本としたダイアトニックコードが主体となりますが、それ以外の音を使ったノンダイアトニックコードも(ダイアトニックコードの変化和音や他のキーからの借用和音、或いは人工的な和音として)使われます。 ベースラインの場合、コード進行がダイアトニックコードのみで構成されていても、5thに対するアプローチノートとしてスケール外の♯4が使われたりします。 例えば「Dm7|G7|CM7」なら 「レ~ソ♯ラーレー|ソ~ド♯レーソー|ド~ファ♯ソーソー|ド~」って感じにです。 >コード進行にスケールというものが関係してるらいしのですが、それらの違いってなんですか? ダイアトニックコードなら、そのコードのルートの音を第1音としてそのキーのスケール音を並べ替えればチャーチスケール(教会旋法の音階)と一致します。 例えば、キーCでDm7なら、ドレミファソラシをレから始めたレミファソラシドがチャーチスケールのドリアンになります。 一方、ダイアトニックコードに対してノンダイアトニックのスケール(他のキーのスケールや人工的なスケール)を使うこともあります。 例えば、キーCのAmでAエオリアン(ラシドレミファソ)ではなく、(キーGの)Aドリアン(ラシドレミファ♯ソ)を使ったり、G7でGミクソリディアン(ソラシドレミファ)ではなく、Gリディアン♭7(ソラシド♯レミファ)やコンディミという8音音階が使われたりします。 この辺はまだあなたには難しいと思いますので、ネットではなく、適切な理論書を買い求めて順次学んでいって下さい。

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たぶん、いま学習過程の基本のところだから、学習過程としての基本を学ぶ段階の学習上のルールだと思います。 クラシック系の和声法とか対位法とかでも同様です。 ベースラインは今の学習段階ではそうでしょう。 スケールは音階のこと、コード進行はコードの流れのこと。この学習段階ならコードはスケール内の音しか使わないかもですね。

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ドレミの歌でさえ、音階の音以外の音を使用しています。あまり逸脱するのも考えものですが、とらわれすぎてもよくないです。