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2021/6/16 2:43

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第二次世界大戦の米国についての質問です。

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太平洋戦線だと、敵味方の交流とかほとんどないですからね。兵器同士が戦って勝った負けたを中心にするしかない。物語としては幅が小さいんですよ 欧州戦線だと、陸戦で敵も味方も顔が見える距離で戦うことになりますし、一方的な戦いというのも少ないですからね。ドラマを作るにはやりやすいというのもあります まぁ、実際に欧州戦線のほうが力も入ってたし、犠牲も投入された戦力、人員、予算も多かった。後世で作られる物語の数も多くなるでしょうね。視聴者としても自分に関与する戦域のほうが興味を引くでしょうし

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アメリカ軍の対日戦の主力は海軍 陸軍や海兵隊は、制海権制空権を得てからだから・・・ 当然、船舶数が増え航空機が新型機に切り替わったくらいから 一気に・・・ 欧州は、陸軍主体の戦いだから・・・ 海軍は。。。

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そうですね アメリカの戦車兵は日本の戦車を撃破しても戦車としてカウントしなかった 死を覚悟してドイツの戦車と戦うアメリカの戦車兵に失礼だから よく引き合いに出される日系人部隊 そもそも日系人たちは日本から棄民同然に追い出されたのに日本に日本人の勇猛さを引き合いに出されるのは場違いと思われるが 日系人部隊の第100大隊がモンテ・カッシーノの戦いに投入されたが 1日目の戦いで B中隊187名中、生き残れたのは14名 大隊本部26名中、生き残れたのは大隊長とキム(韓国系)副大隊長とミナミ、アカボシの兵2名だけ アホな日本人が相手はイタリア戦線で唯一優秀なドイツ軍部隊の第1降下猟兵師団と言っているが 実際、当時モンテ・カッシーノを守っていたのは第44歩兵師団第132歩兵連隊 第44歩兵師団はスターリングラードの包囲陣で壊滅しており イタリア戦線にいた第44歩兵師団は再建部隊で まだ再編成、訓練中に投入された 第1降下猟兵師団がモンテ・カッシーノの戦線に進出したのは第100大隊を含め大損害を受けた米第34歩兵師団が撤退した1月の翌月の2月である イタリア戦線のドイツ軍の殆どはスターリングラードや北アフリカで壊滅した師団の再建部隊や新編部隊、または第162歩兵師団のような元トルキスタン人捕虜から編成された部隊など二流、三流の部隊ばかりだったが ケッセルリンク元帥の卓越した指導により倍以上の兵力の連合軍を釘付けにしていた 連合軍がやっとローマに入場できたのは44年6月4日、ノルマンディー上陸の二日前 しかも連合軍が奪取したのでなく、ケッセルリンク元帥がローマ北方にゴシック・ラインという新たな防衛線を構築し、グスタフ・ラインを放棄したとともに貴重な歴史遺跡のあるローマに戦火を及ぼせたくないという元帥の意向から放棄したのです やはりドイツ軍が予備役、後備役を召集した部隊ばかりのヒュルトゲンの森の戦いでも米軍は大損害を受ける ヒュルトゲンの森の戦いで1個連隊が殲滅され壊滅した第28歩兵師団は休養と再編成を兼ねてアルデンヌの森へ移動したが そこへドイツ軍の西部戦線、最後の反撃、ラインの守り作戦により再び第28歩兵師団は壊滅 2ヶ月で2回も壊滅した不名誉な記録を残した

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荒野のコトブキ飛行隊っつーアニメが何故おもしろくないのか。 それはつまらない日本機しか出てこないからです。 下写真は全く同じ同期である日本の零戦と、ドイツのフォッケウルフ君。

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>欧州が部隊になりがちなのは、映画にしやすいからでしょうね 誤魔化すなよ(・ω・`) 古代ギリシャを母に持つ西洋の素晴らしい古典建築。西洋の古城。計算されて作られた西洋の素晴らしい田園風景。西洋の素晴らしい鉄道車輌、戦闘機、戦艦、戦車、車、工業デザイン。 全てが完璧な西洋世界と、な〜んにも無いつまらない俺らアジア圏とどっちが映えるかなんて訊かなくても分かってるじゃないか。 戦後は男の子の一番の趣味、プラモデル世界でも、バーリンデンなどヨーロッパ戦線の素晴らしいジオラマがいつも表紙を飾ってた。 アメグレの完成版がメインテーマの映画メンフィスベルなんか300回は観たかも知れない。 西洋世界を模した空想画、天空の城ラピュタも300回は観たかも知れない。 下画像は二次元化したコーカソイド女性

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詳しい解説よりも、 以下ウィキペディアにある戦争ドラマ「パシフィック」を借りるなりして視聴した方が良いと思うけど。太平洋戦域で戦った米兵達(海兵隊)がリゾート気分やバカンス気分だと評してるかどうか少なくとも分かると思うけど(脚色部分もあるけど実話を元に制作されている)。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ザ・パシフィック