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2021/6/16 14:27

77回答

キャンプで使用しているアルミ製のケトルの底に小さい穴が空いてしまったのですがABボンド(ニ液を混ぜるとカチカチになるやつ)で補修しても湯沸かしなどに人体害無いでしょうか?ちなみに既に補修済みですが後から

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご丁寧にありがとうございます。 とても参考になりました!

お礼日時:6/16 18:46

その他の回答(6件)

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基本的に補修方法に誤りがあるのでは。アルミ製のケトルですから補修した部位に炎が当ると思います。よってエポキシボンドでは補修になりませんよ。補修するならアルミリベットでしょう。

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先の回答者さん達の回答どおり、エポキシ樹脂では修理になりません。 アルミリベットの補修であれば、ずっとマシなのはそのとおりなのですけれど・・・ 「小さな穴が空いた」のは、実は腐食が広範囲に進んで、たまたま一ヶ所の腐食が貫通してしまったことが多く、次から次に穴が空いていくことが予想されます。 モグラたたきを頑張るのもよろしいのですが、この際、寿命と捉えて買い替える選択肢も十分にアリです。

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有害ですけど、ごくごく微量の摂取になるので効果が出るかどうかはわかりません。 アルミなら、先の回答者の言うリベットが有効だと思います。ダメもとでやってみても良いですね。 もしくは寿命だと思って新調してください。

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エポキシは宇宙機の大気圏投入時に溶けて気化して温度を下げるコーティングにも使うようなもので耐熱性がないよ。 火にかけるのだから色々溶け出すだろう。 アルミ製品は儚いものとして見切るべきだけどそれでもやるならアルミ同士でロウ付け溶接になるだろう。 だけど薄い材料のロウ付けは難しいとも聞くね。 スーパーマーケットの店頭を渡り歩く鍋修理のおじちゃんならやってのけるかもしれない。 刑務所で身につける、シャバに出てとりあえず日銭を稼げる技能として教わるのだそうな。 だけど二十年くらい見かけてない。