CVTフルードについて 劣化しないフルードはありません。

車検、メンテナンス | 自動車67閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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実体験ですね。私の場合は、交換を依頼して不要とされました。逆のパターンが楽しいです。皆様のおかげで、なんとなく見えてきたところです。ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

素人さんの実体験が微笑ましいです。私も勿論素人です。 皆様、全員がBAなので、全員に500点を進呈したいです。知恵袋でその様に変えて欲しいです。 ありがとうございめした。

お礼日時:6/16 18:09

その他の回答(6件)

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修理書にはシビアコンディションに該当する場合、10万キロごとに交換するよう指示があります。 ガソリン車、ハイブリッド車、ともに同じです。 (ハイブリッド車はATFですが)

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>劣化しないフルードはありません その通りです。 では、エンジンオイルは100kmごとに交換しますか? 通常の使用者は5000kmとか1万kmとかですね。 CVTにとっては、20万kmがエンジンオイルの5000km相当と言う事です。 良く言う、「この犬(13歳)は人で言うと80歳・・・」と同じ AT全般に20万km~50万kmで故障します。 内部の摩擦材の摩耗とかアクチェーターなどの故障とかが起きますから・・・ 国内では20万km走る車が少ないと言う状況では交換する前に車が抹消されてしまう。 20万kmで交換と言っても、 オイルの劣化と内部部品の劣化でオイルを替える意味が無くなっている。 そして、 純正オイルを使わないってのが、ミッションにとって一番良くないので、 替えてほしくないって事でしょう。 それ以上に乗ると言う人は、 自己責任で交換しても問題無いです。

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なるほど、20万キロが5千キロ相当とは、初めて遭遇した数値です。新鮮な驚きとともに、出典も知りたいところです。 しかし、そう言うことならば、メーカーもその様に明らかにすれば分かりやすいいと思います。 勉強になりました。ありがとうございます。

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メーカーの本音を推測しますと 無交換=壊れるまで使用できますという意味です この意味の中にはメーカー保証の5年10万キロまでに無交換で壊れるリスクは非常に低いのでメーカー側のデメリットは殆ど無いということです 5年10万キロを超えてからの故障はユーザー負担なのでメーカーの懐は傷まないのです したがいまして5年10万キロを超えて故障リスクを抑えたいのなら早目のフルード交換が必要だと言うことですがメーカーがそれを推奨しない理由が2つあります 【メーカーがフルード交換を推奨しない理由】 その1 壊れてもらわないと車が売れないから その2 カー用品店や給油所など整備スキルの低い店で下手な作業が原因で故障が発生した際にメーカー保証期間内だと店とメーカーの間で責任のなすりつけ合いが発生するから 以上のことからメーカーが言うことを鵜呑みにしないことが賢明だということがわかります

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フルードか入っていれば動くって事です。 劣化しても燃費が悪くなるとかショックが大きくなる程度で乗れなくはないって事です。あとはオーナーがそれらをどこまで我慢できるか?でしょうね。無関心の人なら多少の燃費悪化やショックなどお構いなしで最後まで乗れるでしょうからね。

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