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2021/6/18 15:30

33回答

薄刃包丁の購入を考えています。 形状が東型と鎌形がありますが それぞれのメリット、デメリットを教えてください。

回答(3件)

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鎌形を使っています。 玉ねぎのみじん切りを作る場合の切り込みは鎌形でないとできません。 形からしたら、魚の三枚おろしもできます。

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質問者2021/6/21 8:29

やはり鎌形ですね。 使いやすそうです。

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菜切りと薄刃は全く別物です。 アゴは東型も鎌形も当然にあります。 菜切りは包丁を扱う技術が無い人でも使えるように刃線が弧を描いていますが、薄刃は真っ直ぐです。片刃と両刃の違いもありますし、刃の厚みも全く違います。 違いは、東型は切っ先が四角に対して鎌形はアールを描きます。 それぞれの利点ですが、東型は、切っ先まで四角のため、切った後の食材を包丁ですくいやすいです。 他方鎌形は切っ先の視界がよいため、飾り包丁等の切っ先を使った仕事がしやすいです。 打ち物メインであれば東型でも良いと思いますが、飾り切りや隠し包丁等をやるなら鎌形が良いかと思います。 関東の和食屋でも鎌形を使う人も多いですね。 私は鎌形の薄刃を使っています。 サイズは小さくても7寸(21cm)はあった方が良いです。和包丁に慣れない頃に買ったため扱えない気がしたため7寸を購入しましたが、慣れてしまってからは8寸にしておけば良かったとやや後悔しています。

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質問者2021/6/21 8:28

すくいやすさは気が付きませんでした。 一応、今考えているのは 鎌形の21cmです。 21cmが我が家で使うには 長くもなく短くもないちょうど良いサイズです。

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薄刃ではなく両刃の菜切り包丁ですけど、 (参考にならなければスルーしてください) アゴのある西型の方がジャガイモの芽を取るなどしやすいですが、 好みで選んでも大差ないと思います。

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質問者2021/6/18 15:51

今持っている菜切りの刃渡りが短く使いづらい上にアゴが丸く使いにくいので買い替えを検討しています。