日本人、韓国人、中国人で顔の傾向がなんとなく違うのはなぜですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、映画ありがとうございました。

お礼日時:6/23 20:33

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しばしば言われるのが古モンゴロイドと新モンゴロイドの違いです 今から数万年前、氷期がありました これにより比較的温暖な日本列島(とのちに言われる土地)は兎も角、寒冷なアジアでは古モンゴロイドが淘汰され、寒さに新モンゴロイドが生き残ったとされます 具体的には低い鼻や一重まぶた、細めの目、とかです 要するに中国韓国の人たちは寒冷地仕様な訳です しかし 実は日本人にそっくりな民族っているんですよ チベットやブータン人、そしてブリヤート人です これはハプログループD系統の分布と概ね一致します ダライ・ラマなんか正直言って日本の自動車学校の教官か中学の教頭みたいな顔していますw じゃなんで?となりましょう 私見ですが周圏分布で解釈するのがいいかと つまり 言葉や文化は波のように中央から辺境へと伝わる なので場合によっては近隣より遠く離れた土地の方が文化的に似ていると言うケースがあります 例えば沖縄方言でトンボはアケジュといいます 岩手でもアケズといいます これは飛鳥時代のアキツ(秋津)から来ているとされます 一方西九州ではトンボはヘンボというらしいです 当たり前ですが沖縄から見たら距離的には岩手より西九州の方が近い されど言葉は岩手の方が近い つまり 東アジアの中心である中国ら見たらチベットやブータン、日本、ブリヤートはそれぞれ西や東、北の果てです 昔中国にいた人種が生存競争に負けて辺境に流れ着いた、、、のかもしれません そして朝鮮、中国人などはその後に流れ着いた だから差異があるのかもしれませんね

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大昔、土地によって人種が分かれて暮らしていました。それが今でも続いていますよね。要するに、大昔中国や韓国にあたる地域で暮らしていた人の顔が今の中国、韓国の顔の元になっているからです。

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