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2021/6/20 19:03

55回答

ソロキャンプしようと思ってます。

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炭でも火を燃やしている事には変わりないですが、それを「焚き火」と称することは少ないです。普通とかはあまり言いたくないのですが、焚き火と言ったら炭化していない薪を燃やすものという風に認識されている方が多いのではないでしょうか。少なくとも私の認識ではそうです。 違いについて 炭を燃やしてもあまり”面白くない”。これに尽きるでしょう。炭は既に乾留されて成分の殆どが炭素です。従って煤もあまり出ず火力も極めて安定しており調理に向きます。 しかし、炎が立ち上がりにくいため眺めているとあまり面白くない。薪が燃える時には熱分解されて出てきた可燃性ガスに引火して燃えるので揺らめく炎が立つのですが炭にそれはありません。燃焼が進み熾になると薪も炭と同様の状態にはなります。 これらの違いはどちらが優れているとかそういう話ではなく燃料としての特性の違いの話ですので、最初は薪で焚き火をやり、良きところで炭を入れて料理、暗くなったところでまた薪を継いで焚き火するといった楽しみ方もあります。

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炭は高温になって調理向きですが、見て楽しむ物じゃ無いですからね。 薪を燃やすと、火を見てるだけで楽しいでしょ?

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アウトドアレジャーの世界では、炭では焚き火と言いません。 キャンプやアウトドアの世界での焚き火とは、木の枝や落ち葉、薪で火を焚くことを指します。 炭は入りません。