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カレンダー見て知ってました。日が長いと気持が明るくなりますね(^0^)

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小学生の時に習いました。 思い出して検索した結果下記の様です。 【夏至の日は、1年で太陽が最も空高く昇り、最も昼の時間が長くなる日。昼の長さが最も短い”冬至”と比べると、東京などではおよそ「5時間」の差があります。】 >参考になれば幸いです<

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知っていました。 日の出から日の入りまでの時間がもっとも長い日が夏至です。 いつが夏至かは天文学的に決まり、毎年、6月21日か22日です。 この日を境に、だんだんと日が短くなっていきます。 ちなみに、夏至という日本での名前は、二十四節気という中国の古いこよみから来ています。

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そういえばなんか長いと思った!しらなかったですね…初耳です!