回答受付が終了しました

約11人に1人はLGBTだそうです。(電通2020年調査) これは左利きの人やAB型の人口と変わらないそうです。 どう思いますか?

友人関係の悩み | シニアライフ、シルバーライフ458閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(16件)

2

調査では、ストレート層(異性愛者であり、生まれた時に割り当てられた性と性自認が一致する人)と答えた方以外をLGBTQ+層と定義しているようですね。 つまり「自分はLGBTQ+だ」という数ではない。 ということはつまり、どストレート以外は全員LGBTQ+になってしまう。 ところで、明確な性自認なんて普段してます? わたしはしてません。 男だから男と思ってるだけで、改めて考えてみたことなどありません。 で、「さて今から調査します」となった。 性自認について初めて考えてみたら、自分が男だと明確に自認していたわけではなかったことに気付く。 っていうか、そんなこと考えたこともなかっただけのことなんですが。 つまり、考えたこともなかった人はみんな「明確な性自認をしていない」 にチェックすることになったのではないでしょうか。そんな項目があったのかどうか知りませんが、でもまあそれに近いチェックになったと推測します。 その結果、ストレートが実際よりも少なくなって、LGBTQ+が増えた。 そういうことではないでしょうか。 正確に調査するつもりなら「自分はLGBTQ+だ」という人を数えないとね。 そうすれば8.9%なんていう数字にはならないと思います。

2人がナイス!しています

0

もっといると思います。 日本で同性愛者は差別に遭いまくりだから誰もカミングアウトしないけど。

0

ただし、左利きの人よりも AB型の人よりも LGBTの人々は「理解して受け入れて!」と主張する人があきらに多いですよね。 知り合っていた人でも「あれ?左利きなの?」 「へぇ~AB型なんだ」みたいに 知らなくても普通に人付き合いしてたらOK 知ったあとでも 「左利きだから理解して!」 「AB型だから理解して!」 「理解してくれなきゃ差別!」 「私は生まれつきAB型だけど、A型として扱って」 「左利きへの差別は許さない法律を作ろう!」 とはしないですよね。 正直、ほとんどのLGBTQ+の人に対しても 「へぇ~、LGBTQ+なんだ」 と知ったあとも 何も要求さえされなかったら普通に接していける人は多いと思うんですけどね。