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ID非公開

2021/7/12 11:10

1111回答

レコード全盛期80年代のプリメインアンプ内臓のフォノイコでもおまけ程度のものだったのでしょうか?

回答(11件)

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サンスイ AU-D607やNEC A10TypeⅢを使用していましたが、当時としては不満はありませんでしたね。 当時単品フォノイコライザーを買えるほど金もないし、ハイエンド志向でも無かった。 現在の1万のアナログプレーヤーでも感心はする。今はレコード再生に興味は無い。

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NECのA-10初代の内蔵フォノイコが「単品レベルの力作である」と 言われていましたね。 A-10 II はA-10ではなく下位機種であるA-7のブラッシュアップで 実質的には質が落ちていたし、 A-10 III の頃はCDがLPを抜いたこともありMMのみになってしまった。 ということで、A-10IIIのフォノイコを「おまけ程度」と呼ぶことが 多いようです。 ということは、当時の売れ筋プリメインアンプについていたものもほぼすべて 「おまけ程度」ということになりますね。

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1975年ごろ購入したオンキョーのA-755というアンプを使っていました フォノイコライザー内蔵でしたが当時はそれが普通 中級機なのでMCカートリッジには対応してなかったけど MM感度切り替え3段で結構真面目に作られたアンプでした 最近まで使っていたアンプで故障はなかったです。 https://audio-heritage.jp/ONKYO/amp/integraa-755.html

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オマケ程度は何時の時代もエントリー 中級から上位機種に行けば、全く異なる 山水とかDENONとかソニーとか、それはもう大半のメーカー ディスクリート&MCトランスorMCヘッドアンプ、負荷容量可変にフィルターとか、、、。 これがオマケなら、今のは?なに?

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現在ハイエンド機器メーカーラックスマンのプリメインアンプでもMM、MCカートリッジ用のフォノイコライザが共に内蔵されてるように プリメインアンプの格によりおもちゃ程度からレベルの高いフォノイコライザまで搭載されてましたよ。