上級国民の飯塚幸三さんは極めて優秀な研究者だったようですね。なぜこのような優秀な人が、人生の最終盤で道を誤ったのですか?

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キャリア官僚のおごりでしょうか。1流大学出て国家公務員1級試験に受かり、将来は約束され、民間企業からちゃほやされてきた人生です。若輩でも年上の人にお辞儀され読けた人生は人間育成に貢献するとは思えません。 西村コロナ担当議員も元官僚ですから、思いやりなど感じませんよ。 すべての官僚があてはまりませんが、いいずかは子供時代から成績優秀でおだてられて育ち、他人をみさげる人、思いやりに欠ける人になったのでしょう。

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お勉強ができたり研究者として優秀でも人としてのモラルがそこに備わってるとは限りません。 キャリア官僚を目の当たりにしてきたノンキャリが「彼らは間違いなく頭は良い。だけどそれに人格が伴っているかどうかは全く別の話だ」とよく言うじゃないですか。 ずっとそういう人間だったということです。 自分の栄誉が大事。他人の心の痛みがわからないんじゃないかな。

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人間て動物は種を繁栄させる為に 個体には老化ってシステムが組み込まれていて、ある程度の年齢になった 機能停止して死んで若い世代が残るようにプログラムされていて 老化すると肉体だけではなく脳の機能低下していく動物だから もうあの爺さんは一般的な判断ができないくれいに脳が劣化してるんですよ 人間は90歳なんて長期間を生きる想定で設計されてないため

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未成年は判断能力がないとして規制や保護してるのに 高齢者を長生きさせる事にだけ夢中になって 判断能力もなくなってるのに保護だけで規制を積極的に行わなかった 行政の責任