小山田圭吾氏の父親は、 和田弘とマヒナスターズのリードボーカルの三原 さと志(2006年没)さんだそうですが、 小山田圭吾氏は、父親の存在を超えましたか。

補足

小山田圭吾氏はファザーコンプレックスを持ったソシオパス(後天的反社会性パーソナリティ障害)だと思うのですが、如何でしょうか。

シニアライフ、シルバーライフ | 心理学256閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ご回答ありがとうございます。 ファンキー加藤さん、マリリンマンソンさんの存在のことを気づかせて頂きました。 小山田圭吾氏は、人気グループの一員だった父親の存在があって、同じ音楽の世界に身を置いているからこそ、コンプレックスとなっていて、父親を超えたい気持ちが、今回の東京五輪2020オリ・パラの開閉会式の音楽担当の仕事という大きな仕事をどんな批判を受けようが辞任しないという心理が働いているのかなあと思った次第です

その他の回答(2件)

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当時は叩かれなかったことが叩かれる時代になったのですね そのうち、過去の喫煙を謝罪というふうにも時代はなっていくのかもしれないですね、、、

ご回答ありがとうございます。 小山田圭吾氏が、90年代半ばのサブカルの雑誌で、小学校から高校まで、 「障がい者の生徒たちを跳び箱の中に閉じ込める」「マットレスでぐるぐる巻きにした上に飛び蹴りする」「排泄物を食べさせる」「服を脱がせ裸で歩かせる」「自慰行為を強要する」「殴る・蹴る等の傷害」等のいじめ・暴行行為に及んたことを回想していた ということが明らかになった以上、オリンピック・パラリンピックのムーブメントの一員にはふさわしくないということです。 オリンピック憲章に今も昔も関係ありません。