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2021/7/18 21:24

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東京MERを毎週見ているんですがツッコミどころ満載だと思うのですがいかがですか? なぜ現場でヘルメットとゴーグルを着用しないのでしょうか?実際の現場ではあり得ません。 そう言うところがリアリティに欠ける

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このドラマにリアリティを求めてはならないと思います。 医療ものというよりは大人の戦隊ヒーローものですね。 ヒーローものとして何も考えずに熱い展開を楽しむというのがこのドラマの見かただと思います。 大前提ですが、レスキューや自衛隊の制止を振り切って医療職が突入することはあり得ません。 実際の現場では、二次災害を出さないことが大前提です。 運良く救出出来たとしても、それが毎回続くとは限りません。それこそ運次第です。そんな危険な賭けをする人は救助においては失格者です。 いつかはバギー(隊員)を殺すことになりますので。 冷静に見ると、このドラマは見れませんね。妻が笑いながら見ているので私も付き合っていますが、心の中で何回もツッコミを入れています。 いずれは・・・誰か変身しそうです。そうなっても違和感が無いドラマですね。

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何を言っているのでしょうか!? ツッコミどころ満載だからいいんじゃないですか! リアリティなんて求めてないでしょ あのドラマ ヘルメットやゴーグル云々より、 レスキューや警察の指示に従わず、 現場を混乱や危険な状態にさせる行動の時点でリアリティなんてないかと。 何か事件起きる → 現場の指示に従わない行動 → なにかトラブル発生 → 危機的状況 → 現場の一致団結 → 超人的な医療技術 → 死者0 → 一件落着 水戸黄門と同じです 何があっても 最後には印籠が出て解決 リアリティを求められるのでしたら このドラマは 今後見られない事をお勧めします

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じゃあなんだ。 1話完結ドラマにそこまで完璧を求める? このドラマの面白い部分は 1つ、どんな困難な状況下でも怪我人や病人を助ける喜多見医師の冷静な判断力と行動力。 ・喜多見医師の冷静な判断力と行動力により重症患者が軽症で落ち着いたり死亡間近の患者が助かる。 2つ、政府の一員である音羽医師とTOKYO MERの信頼関係や今後の行く末。 ・石田ゆり子演じる赤塚知事が発足させたTOKYOMERチームを解体しようとする政府とそれを内部実行しようとしている音羽医師の信頼関係とMERチームの今後の行く末が気になる。 3つ、石田ゆり子演じる赤塚知事の喜多見医師への信頼性。 ・全ての行動や判断を許可し喜多見医師への信頼がないと許可を出せない。 4つ、そんな喜多見医師率いるTOKYO MERチームと周りの公的機関との連携。 ・最初はもめるが結局喜多見医師の熱意と手腕により最後は連携して現場での医療行為を認める公的機関との連携。 5つ、MER個々のメンバーそれぞれの日常。 ・喜多見医師と高輪医師の関係性のように本日(7月18日放送分)のようにプライベートも意外と気になる。 これが醍醐味だと思います。 本日(同上放送分)の内容に関して一番突っ込んだのは容疑者の銃弾の多さくらいです。 このドラマの鍵は喜多見医師がどうやって患者を助けるのか? 音羽医師がMERのことをどう思っているのかが鍵だと思いますよ。 正直、このドラマを見て思ったのが喜多見医師のやり方全てをとは言いませんが3割くらいの思いの医師はいないのか?と思いました。 たしかに今の医師は運ばれてくる患者を待つだけです。(ドクターカーやヘリもありますが最大の緊急時しか使用されていません。) なので、せめて喜多見医師のように倒れている患者の元へ駆けつけろとまでは思いませんが最前線のギリギリのところまでは医師も行けば良いのにってくらいには思いましたね。 そして、現実世界でそれ(MER)に値する組織は作ることは出来ないのか?なども思いました。 ご意見があれば是非お願いします。 このドラマはそこまで(質問者様のおっしゃるヘルメットやゴーグルなど)のリアリティではなく喜多見医師が医師としての出来うる最大のことを描くドラマなのでそこまでのリアリティは不要だと思いました。

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リアリティよりロマン要素を優先しているのかと

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何より、『死亡者ゼロ』という前提があったので、盛り上げられても全然興奮しませんでした。どうせ全員助かるんですから。 本当の事件だったら、最初に事件が起こった時点で何人か死んでますよね。ドラマの設定に合わせて、十人以上を傷付けながら誰に対してもトドメを差していない。もしかすると、今回のドラマの中で一番のヒューマニストはあの犯人かもしれません。