日本のGDPが増えないのは、やっぱり働かない専業主婦とかニートがゴロゴロいるからですか?

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昭和の頃は、女性は専業主婦が多かった。 が、GDPを増やすために、欧米で、女性を働くことを推進する運動が起きた。日本も呼応して、GDPを増やすために、機会均等などと美辞麗句で、女性が働くことを推奨した。 国民は、 24時間、365日働くことが良いこととされ、 繁華街は不夜城となり、コンビニ、ファミレス、等は24時間営業になった。これも、GDPを増やすため。 アベノミクスでは、GDPを増やすために、 一億総活躍などと美辞麗句で、65歳以上の高齢者に、働くことを推奨した。 GDPを増やすことが、幸せに繋がるかは、不明である。

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GDPが増えない一番の理由は政府がお金を出さないから。 日本の国に借金はないし、あるのは政府の債務。政府の債務が増えれば みんなの懐も増えます。 もちろん制限はあり、適度なインフレまでは出せます。今はまだでふれですよね。 それと国の財源は税金ではありません。生産力です。 他の方のを見てもこの辺を理解できてないようです。 だから政府にいいようにされるのですが。

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産業が、失われた30年と言われるように、全然うまく回っていない。

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もう、ある程度、欲しいものが手に入っているからです。 これ以上の物やサービスは必須ではありません。今以上の消費はニーズがあまりないです。 今、欲しいものは何かと問われたら、物やサービスより、時間や自由を選ぶ人が増えた社会になったということでしょう。

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労働者でも生産性低い人が多いからだと思います。 つまり労働の質。 突き詰めれば教育に問題があり、国に問題がある。 教育に頼らないことです。