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2021/7/19 19:43

77回答

経営者の方にお伺いします。

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ベストアンサー

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質問者2021/7/22 1:09

ありがとうございます。信用金庫と国民生活金融公庫ですね。調べます! まさしく個人事業主から法人化する理由は利益がかなり出てるので、このタイミングで法人化して2年間消費税免除を狙ってます。 ただ馬鹿正直に確定申告したら物凄い税金&国民健康保険の請求で、常に不安が付きまとってます。 まぁ、稼いだ分納税できるのは幸せなこと、となんとか納得させてこれからもがんばるのみです。 荒稼ぎ、がんばります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

1番私の状況に沿ったご回答でしたので、ベストアンサーとさせて頂きます。ありがとうございます!がんばります!

お礼日時:7/22 1:40

その他の回答(6件)

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>事業資金の借入をする際に気をつけた方がいいことや、事前に調べたり、やっておいた方がいいことなどアドバイスありましたら、お願いします。 この場合、税理士というのは利害関係者になります。 わかりやすく言うと、キャバクラのお姉ちゃんに「延長したほうがいいよ」「ボトルを入れるとお得だよ」「いいよお金は今でなくても名前と拇印でお店が立て替えてくれるんだって・・・・」 今、こういう状態です。 凄く親切なお姉ちゃんで、あなたのことを親身になって考えてくれている? むろん、あまり斜めに見るのもよくないです。それが、あなたの事業意欲を刺激して、物事がうまく回りだす場合もある それが、せっかく上手くやってきたあなたのリズムを崩して、基本的なフォームをおかしくする場合もある わたしなら、大事な転機になるので、少なくとも、自分が信用している「利害の絡まない人間に」一から十までさらけ出して、意見を聞いてみる それから、舵を切っても遅くない

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質問者2021/7/22 1:34

ご回答ありがとうございました。 参考にさせて頂きます。

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法人化の理由・目的と、本当に借り入れが必要かどうかは、最後の最後までお考えになったほうがいいと思います。事務所を借りたり、人を雇用したり、資金調達したりするのは個人事業でもできるので、まず個人事業でやってみてから、さらに法人化のメリットを求める必要があるという状況においてご検討することをお勧めします。 いずれにしても、法人化にはデメリットもありますから、その点をよくご検討するべきと思います。 また税理士だけでなく、例えば都道府県でやっているような創業支援センター(のような施設)のアドバイザーに助言を求めてもいいと思います。 なお、借入を申し込む前に必ず事業計画は作りましょう。公的資金であれ民間の金融機関であれ、理由も分からず希望額を貸してくれることはありません。「こういう事業計画で、このくらい資金が足りなくなるから、このような返済計画で、このくらい借りたい」というストーリーが必要です。

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質問者2021/7/22 1:22

法人化の理由はいくつかありますが、まずは消費税の免除期間をさらに2年伸ばすためです。 あとはモチベーションの問題で、「経営者」としてやっていきたい気持ちが何よりあるので、法人化は目標のひとつでした。 創業支援センター、調べてみます。 ありがとうございます。 ただ、おっしゃる通り、消費税を今後払っていくとしても個人事業主としての方が何かと小回りが利く可能性もよくよく吟味し考えていこうと思います。 ありがとうございました。

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日本政策金融公庫と信金が良いと思いますが、せっかく税理士がついているなら、税理士を通せばスムーズにできませんか。 自分の時も公庫から貸付行う時は、だいたいいくら位貸付を受けられるか、担当者の対応も含めて税理士が立ち会ってくれましたが。

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質問者2021/7/22 1:12

日本政策金融公庫と信金ですね。ありがとうございます。 税理士さんは借りた方がいいと言ってます。もし借りる時は税理士さんに各書類まとめてもらう予定です。 ただ、自発的に調べといた方がいいことを税理士さん以外に、自営をされてる方にも聞いてみたくて質問致しました。 ご回答ありがとうございます。

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どんな事業をされているのか。 情報が足りないかと。

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質問者2021/7/22 1:10

すみませんが、それを書くと身バレする可能性があり、書けません ♀️ 回答ありがとうございます。

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資金調達に強い税理士を顧問にすることをお勧めします。 税理士にはそれぞれ得意分野があります。 雇用を伴う法人成りの事業拡大なら借り入れだけでなく、助成金も視野に入ってくるはずです。