小学校の算数、中学受験用?の問題です。 画像のような直径5cmの円Oの中にAB4cm、BC3cmの長方形ABCDがあり、さらにAB、BC、CD、DAを直径とする半円をかきました。

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中学受験 | 算数114閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

すごく解りやすかったです。よく見ればシンプルに解けますね。ありがとうございました。

お礼日時:7/20 14:10

その他の回答(3件)

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求める面積は、小さな円+中くらい円+四角形ABCD-大きな円 三平方の定理を使っていいのであれば、 小さな円の半径の2乗+中くらい円の半径の2乗=大きな円の半径の2乗 つまり、面積の和が等しい。 残るのは長方形のみということになります。

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細かく解きます。 この図を、バラバラにして考えれば、□ABCDの長方形と、ABを直径とした円と、ADを直径とした円が合わさっている図形だと言う事がわかります。 そして影の部分はその面積からBDを直径とした円の面積を取り除けば答えは出ます。 2×2×3.14+1.5×1.5×3.14+3×4=31.625 これから、 2.5×2.5×3.14を引けば答えが出ます。

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ID非公開

2021/7/20 0:32

https://manabitimes.jp/math/976 結局のところ、三平方の定理を利用して証明することになります。