煙が出るほどフライパンを加熱してから炒めたいのですが、センサーが働いてコンロの火が勝手に(小)になってしまいます。どうすればいいですか?リンナイのビルトインコンロです。

その他の回答(3件)

0

家庭用の2口以上のコンロには過熱防止装置が無いと販売出来なくなっています。 通常使用の場合、鍋底温度が250℃を検知すると自動的に弱火に切り替わります。暫くすると弱火なので鍋底温度が下がると元の火力に戻ります。 この動作を30分繰り返したのち消火します。 高温・炙りモードの時は290℃迄は弱火になりません。 煙が出る程の高温調理は事前調査であまり無い為、最高温度は290℃迄に設定されたのです。火災のリスクを軽減させる為です。 それが嫌ならカセットコンロや規制外の1口コンロを使うしか有りません。 因みに業務用コンロにはこのセンサーは義務化されていないので、付いていません。 油は火が無くても370℃付近で自然発火します。

1

グリルの設定スイッチの隣に、左バーナーのセンサー解除のスイッチが有るはずですよ。

1人がナイス!しています

0

高温調理ボタンを押すのが現実的です。または火バサミで濡れ雑巾で真ん中のセンサーを冷やす奥の手が有りますが、自己責任でお願いします。