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プリンターの互換インクは 偽物ですか 販売しても良いんですか

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回答(7件)

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例えば、掃除機の紙パックとかホムセンで買ってくると、メーカー指定の型番でなく、互換性があるものを買わされます。 車もディーラーではなく、カー用品店だと、トヨタ純正じゃなく、カストロールとかモービル勧められます。 それと一緒で販売しても一向にかまいません。 但し粗悪なものは、ヘッドが詰まりやすいので注意してください。 なおメーカーは純正以外は使っても保証してくれません。

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偽物では有りません。偽物とはエプソンやキャノン以外のメーカーがエプソンやキャノンと言って売ることです。いずれのメーカーも互換として売っています。エプソンはエコリカを特許侵害で訴えましたが、敗訴しています。

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メーカー純正インク以外は偽物です。 偽物は安いので購入される方が多いですが、詰り等の故障を誘発してしまい純正インクではあり得ない故障が多発しています。 保証期間中でも純正インク以外の故障は有料となり、修理費用は購入するよりたかくなります。 実際にメーカーは偽物インクを販売している企業を訴えています。 メーカーは偽物インクの故障を回避するために偽物インクが使えないように対策をしていますが、偽物インク企業はその対策の裏をかいて使える偽物インクを販売しています。 使う方が故障のリスクを減らすために純正インクを使う必要があります。

偽物インクを販売している企業がプリンターメーカーと提携して純正インクを販売するなら問題はありません。 勝手に偽物インクを販売しているから問題なのです。

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偽物とは本物に似せて作り購入者に本物と誤認させる目的がある製品でしょう。 互換品と言うのは元から本物=純正ではないと標準されている物で違法では無いし製造販売に法的問題はありません。 これを販売出来ない様に本物のメーカーが営業妨害すれば独占禁止法違反で本物側が違法です。

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