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2021/7/24 0:20

1010回答

自主検査して弾かれなかった市販のハチミツが実は基準値を越えていたと判明しました。

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回答(10件)

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まあそうだろうなと感じました。 検査がミスではなく、青果なども セシウムが出にくい場所の物だけ 検査して 出ませんでした!とまるで全部が安全であるかのごとく 出来レース。 だから個人的にはいまだに避けています。

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この問題に対する意見が割れるのは 原因が自然界の放射性物質によるものではなく 人為的に造られた原子力発電所の事故によるものであるためでしょう 仮に隕石による放射性物質の世界的な飛散などであれば 多くの人の意見はここまで割れることはないと思います この問題は科学的見地からのアプローチでは理解や納得のできない 責任の所在という問題が根底にあるのではと思います 誰からの資金調達により賠償が行われたのかで 誰の責任であるのかという点が見えるはずですから 仮にそれが国民全体であるとするのであれば 実質的に責任者は不在ということになり混乱は収拾しにくくなるはず 個人の意見です

この話を食用キノコと毒キノコを間違って食べ 又は食べさせて中毒なったものと置き換えて考えると ・自分が間違って採取し食べれば自分の責任 ・毒キノコを『過失により』他者に食べさせれば 過失傷害罪 【刑法第209条】【民法第709条】 ・他者が毒キノコを『故意に』食べさせれば 傷害罪又は傷害致死罪 【刑法第204条・刑法第205条】【民法第709条】 ・販売中の食用キノコに毒物を『故意に』混入すれば 威力業務妨害、又は傷害罪場合により殺人(未遂)罪 【刑法第199条・刑法第203条・刑法第204条・刑法第234条】 【民法第709条】 ・第三者が食用キノコの原木を毒物で『過失により』汚染すれば 不法行為による損害賠償の対象 【民法第709条】 ・第三者が食用キノコの原木を毒物により『故意に』汚染すれば 器物損壊 【刑法第261条】【民法第709条】 個人の意見です

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こういうニュースが出ると無知な「放射腦」が騒ぐだろうと思いました。 既にcleさんが正しい回答をしていますが、民主党時代に見直される前の食品基準でさえ、年間1mSv/年以下を目標として定めた基準であり、科学的にはまったく意味の無い厳しすぎる食品基準であり、それを更に見直して低くしたのですから、まったく意味の無い基準であり、風評被害を助長させるための基準と言っても良い基準です。 100Bq/kgを超えたと報道されていますが、120Bq/kgの蜂蜜を毎日1kgも食べた(実際に、蜂蜜を毎日1kgも食べる人はいませんが)としても、1年間の被曝量はたったの0.8mSvであり、まったく問題のない被曝量です。 こんなことで騒ぐのは無知な「放射腦」と朝日、毎日、東京新聞系の反原発マスコミだけです。 何十回も説明していますが、被曝によって活性酸素が増え、DNAに損傷があるのは事実です。ただし、人はストレス、食事、紫外線、運動、大気汚染、飲酒などで、毎日、数万~数十万個のDNAを損傷させています。 一方、100mSvの急性被曝ですら、損傷するDNAは、僅かに200個程度なのです。人には、修復機能も免疫機能も細胞自爆機能(アポトーシス)もあるので、毎日、数万~数十万個のDNAを損傷しても、健康に暮らしているのですから、250mSv程度の被曝でなどで健康への影響などないことは、容易に分かることです。 被曝を過剰に恐れる原因は、マラーの修復機能を持たないオスのショウジョウバエの実験結果を人に適用してしまったことです。被曝によるDNA損傷は修復せずに累積するという間違った考えで、広島、長崎の急性被曝データから、生涯の被曝線量を100mSvと制限し、これにより1mSv/年というような防護基準となったのです。 このマラーの実験の人(生物)への適用が間違っていることは、その後のラッセル等のメガマウスを使った実験で証明され、2007年には、放射線防護基準を作ったICRP自身もLNT仮説は、あくまでも放射線被曝防護の仮説であって、人体への影響とは無関係であることを公表したのです。 ICRPが、1986年にチェルノブイリ事故のあった時、4000人が死亡と推測したのは、LNT仮説に基づく単なる計算値で、この誤りを2007年になって、やっと認めたということです。 最近ではアインシュタインの坂東昌子女史、阪大の研究で、放射線量(単位時間当たりの被曝量)と人体への影響を表すWAMモデルが、データと良く一致していることを発表しています。即ち、急性被曝と慢性的被曝とでは人体への影響は異なるのです。 このことは、宇宙飛行士(1mSv/日=365mSv/年)、放射線従事者(20~250mSv/年)、世界の高放射線地域(イラン・ラムサール地方260mSv/年、ブラジル・ガラパリ地方35mSv/年、インド・ケララ地方35mSv/年)住民の事実でも明らかなことです。 放射線被曝に限りませんが、まず、急性被曝か慢性的被曝か、大量か少量か、をきちんと分けて考える必要があります。塩も砂糖も醤油も酒も、瞬時に大量に摂取したら、人体へ悪影響を及ぼすのです。 毎日、1kmのジョギングをして、年間365km走っても、健康に良いことではあっても、悪いことはありませんが、1日に365kmも走れば(実際は走れませんが)健康を害するでしょう。日本酒を毎日1合ずつ飲んで、年間36升飲んでも健康の問題は無くても、1日に36升飲んだら(実際は飲めませんが)人は死にます。酒を飲むことでストレスを解消できるのであれば、酒を飲む方が遥かに健康には良いのです。(「酒は百薬の長」という言葉も、こういうことで生まれているのです) 放射線被曝も同じことであり、瞬時に大量の被曝があれば、人体に影響しますが、100mSv以下の低線量被曝であれば、ましてや100mSv/年というような慢性的被曝であれば、適度な運動、適度な飲酒と同様、むしろ健康に良い(ホリミシス効果)と考える方が、純科学的には証明はできませんが、論理的、臨床的には正しいのです。 ですから、1mSv/年に基づき設定された食品基準など、科学的には何の意味も無く、騒ぐのは無知だからです。

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これも民主党時代の弊害。科学的に何の意味も無いのに、食品基準を下げるから放射腦が騒ぎ、風評被害の要因になる。 米国もEUも一般食品の基準は1200(1250)Bq/kgであり、100Bq/kgを超えても何の問題も無い。 そもそも、魚、牛肉も100Bq/kgの放射性物質があり、子供でも食べるポテトチップスは400Bq/kgもある。 いかに民主党が定めた食品基準がいいかげんか、放射腦でなければ分かっていること。

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信じられない様な食品偽装ニュースが何度も有りましたので、僕は最初から信じて居ませんでした。 やっぱりなという感じですかね。 全ての食材を全て検査をし、偽装も無く、間違いなく流通させてくれるなら食べても良いですけど、不可能ですから。

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