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オリンピックが開催されても反対運動をする方々の主張は何なのですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

たしかにただ騒ぎたいだけだったように思えます。ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:7/30 8:10

その他の回答(4件)

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言い出した手前引くに引けないんですよ。 ここで引いたら負けを認め、次の反対活動すれば「またコイツらか。懲りないヤツラだ」と笑いものにされるだけだから負けを認めず、オリンピックが終われば「引き分けってことにしてやろう」ってオチをつけ次の反対運動に備えます。

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現在進行形になった今でも反対を言い続ける感性については、もはや不明です 本人たちに聞いていただくしかないです 想像ではとにかく騒ぎたいだけでは?

私は、そもそも反対側でしたが、始まればもう言うつもりはありません 現時点で行っている事に反対だと言う事の意義を感じないので

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開催すれば反対意見が鎮静化すると思うこと自体がナンセンスです。 2020年にオリンピックを延期した時よりも、2021年の現在の方が感染状況は遙かに悪化しているのに、2021年にオリンピックを開催すること自体が異常だ。 ★日本国内全国の感染者数 ・2020年7月23日(木) 981人 ・2021年7月22日(木) 5937人 オリンピックを開催しながらの緊急事態宣言では、緊張感が全く伝わらない。 緊急事態宣言下でのオリンピック開催など異常と言う他ない。 人命軽視も甚だしい。 東京五輪は今からでも中止すべきだ。 他のスポーツやイベントは無観客にするべきだ。 ●「全国で第5波に入ってきている」新型コロナ 感染急拡大 2021年7月23日 20時10分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210723/k10013156011000.html?utm_int=word_contents_list-items_002&word_result=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%20%E5%9B%BD%E5%86%85%E6%84%9F%E6%9F%93%E8%80%85%E6%95%B0 新型コロナウイルスの新規感染者数を1週間平均で比較すると、東京都では緊急事態宣言が出されている中でも、オリンピックの開幕を前に感染拡大のペースが上がり続けていて、首都圏の3県や大阪府、沖縄県などでも感染が急拡大しています。 NHKは各地の自治体で発表された感染者数を元に、1週間平均での新規感染者数の傾向について前の週と比較してまとめました。 全国では、先月24日までの1週間では前の週と比べて0.94倍と、6週連続で新規感染者数が減少していましたが、今月1日は1.04倍、今月8日は1.16倍、今月15日は1.41倍、22日まででは1.56倍と、4週連続で増加し、感染が拡大するペースが上がっています。 1日当たりの新規感染者数はおよそ3823人となっています。 ■緊急事態宣言下の東京・沖縄で感染急拡大 4回目の緊急事態宣言が出されている東京都は、先月中旬までは5週連続で減少していましたが、先月下旬から増加に転じました。 今月8日までの1週間では前の週の1.27倍、今月15日は1.33倍、22日まででは1.56倍と5週連続で増加し、感染が拡大するペースも上がり続けています。 1日当たりの新規感染者数はおよそ1373人と、先週よりおよそ490人増え、人口当たりの感染者数は全国で最も高い水準となっています。 緊急事態宣言が継続している沖縄県では、今月8日までの1週間では前の週の0.78倍だったのが、今月15日は1.09倍と再び増加に転じ、22日まででは1.92倍と感染が急拡大しています。 1日当たりの新規感染者数はおよそ105人で人口当たりの感染者数は東京都に次いで高い水準となっています。 ■重点措置適用の首都圏3県と大阪府でも感染拡大ペース上がる 「まん延防止等重点措置」が適用されている首都圏の3県と大阪府でも感染が急拡大しています。 神奈川県は今月8日までの1週間では前の週の1.15倍、今月15日は1.45倍、22日まででは1.43倍と感染が拡大するペースが速い状態が続き、1日当たりの新規感染者数はおよそ492人となっています。 埼玉県は今月8日までの1週間では前の週の1.32倍、今月15日は1.48倍、22日まででは1.74倍と感染拡大のペースが上がっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ328人となっています。 千葉県は今月8日までの1週間では前の週の1.22倍、今月15日は1.28倍、22日まででは1.40倍と感染拡大のペースが上がっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ265人となっています。 大阪府は先月下旬から今月上旬は新規感染者数は横ばいの状況でしたが、今月8日までの1週間では前の週の1.28倍と増加に転じました。 その後、今月15日は1.78倍、22日まででは1.58倍と急速な感染拡大となっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ341人となっています。 ■重点措置解除された自治体でも感染者増加 今月11日を期限に重点措置が解除された地域でも、新規感染者数の増加のペースが上がっているところがあります。 北海道は今月8日までの1週間では前の週の1.22倍、今月15日は1.52倍、22日まででは1.65倍と増加のペースが上がっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ103人となっています。 京都府は今月8日までの1週間では前の週の1.13倍、今月15日は1.68倍、22日まででは1.80倍と増加のペースが上がっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ51人となっています。 兵庫県は、今月8日までの1週間では前の週の1.36倍、今月15日は1.77倍、22日まででは1.89倍と増加のペースが上がっていて、1日当たりの新規感染者数はおよそ102人となっています。 ■専門家「第5波に入ってきている」 新型コロナウイルス対策に当たる政府の分科会のメンバーで、東邦大学の舘田一博教授は、現在の感染状況について 「全国で感染拡大の第5波に入ってきていることが見えてきている」 「感染者数が増えると、一定の割合で重症例が出て、50代以下でも亡くなる人が増えてくることを考えておかなければならない」 「第5波では、感染力が強い変異ウイルス『デルタ株』の影響もあり、第4波の関西で見られたような急激なまん延、医療現場のひっ迫がもう一度全国で起きてもおかしくない状況になりつつある」 「大きな感染の波は作らないという決意を持って一人一人が感染を防ぐ行動をしないといけない」 と述べました。 そして、オリンピックが開催される東京の状況については 「東京では緊急事態宣言が出されてからまもなく2週間になるが、まだ宣言の効果は見られず、増加が止まらない心配な状況になっている」 「緊急事態宣言でも感染が収まらないことが見えてきた場合には、さらに強い対策をちゅうちょなく取る覚悟が必要になってくるだろう」 と話しています。 そのうえで、オリンピックについて 「本当に重い決断として、無観客での開催を決めたので競技場の周りに集まって騒いでしまうと、効果が薄れてしまう」 「競技場の周りでの飲食、酒を飲むような機会があると、感染を広げるリスクを高めることになりかねないので、家でいつもいる人とテレビを通して応援してほしい」 と訴えました。

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