もし昨日の「おかえりモネ」のような気象状況が実際にあったら、民放の朝の情報番組では、どう扱われる事が多いでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あなた様のご回答をBAと致します。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:8/1 8:48

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まずその局の気象班や委託外部気象会社が気象庁の予報より先に独自の気象予報が出来る権利を持っているか 局で独自気象台を持っていたり、ウェザーニュースの様な自分達のデータで予報を伝える事が出来る、持ってない局は気象庁の予報そのまま あとは、全国ネットだけどその地域で放送されているかどうか、朝は別として午後の番組は歯抜けでネットしていない地域が結構有る、その番組の天気予報もその地域の天気を省く傾向が有る 予報し伝える権利が有るとは言え気象庁の予報が出るより先に伝えるのは全国ネットとしては二の足を踏むのでは

>まずその局の気象班や委託外部気象会社が気象庁の予報より先に独自の気象予報が出来る権利を持っているか 局で独自気象台を持っていたり、ウェザーニュースの様な自分達のデータで予報を伝える事が出来る、持ってない局は気象庁の予報そのまま >予報し伝える権利が有るとは言え気象庁の予報が出るより先に伝えるのは全国ネットとしては二の足を踏むのでは なるほど。 そもそも、このドラマを放送したNHK自身が、仮に、出演する気象予報士個人や、その所属会社等が独自の(気象庁とは異なる)気象予報を察知したとしても、放送しませんね。 となると、あのお話は、お芝居と考えたほうがいいのでしょうか。