ID非公開

2021/7/24 22:14

22回答

私は大学四年生で今年就職です。

YouTube32閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

その他の回答(1件)

0

YouTubeは視聴回数が増えるほど稼げるので、情報の質より「どれだけの人が飛びついてくれるか」を重視して作られがちです。 本当に質のいい情報や時間をかけて裏付けを取った情報はもっと丁寧にまとめられて、書籍や有料の記事として公表されることが多いです。書籍や記事は掲載する会社(出版社など)の信用にも関わりますから、ちゃんとした会社が変な情報を取り扱うということはあまりありません。 一方で無料で見られるYouTubeは情報の正確さについてはまったく保証がありませんから、本来は娯楽感覚で話半分程度に聞いておくのが正しい距離のとり方なのではと思います。 YouTubeの情報を鵜呑みにして強要してくる人は思い込みが激しいタイプなのかなと感じますね。 そういう人にはこちらから説得しようともしないで、「そうなんだ〜」と肯定も否定もせず流すのがいいと思います。