空手で肋骨の骨折を防ぐには? 極真空手を始めたばかりの者です。 今日の組手で、多分肋骨を折りました。 以前一度折っており、その時と同じ痛みの出方で、ほぼ間違いないと思います。

格闘技、武術全般 | 総合格闘技、K-185閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

指導員の先生は3割の力でと言っていて、みんなそれを守ってるのですが、一人だけちょっと違う人が・・・。 私だけでなく、他の人もこないだ折られました。 先生はムキになるなと注意したり怒鳴られたりしてるんですが、次の練習の時に元に戻っちゃってます。 ガードの話は他の回答者さんの返信に書いたのですが、普段は動き回って(逃げ回って?)るんですが、うまくガードしても、手足へのダメージは相当なもんです。 足の回復は2週間かかりました。 でも肋骨は本当に嫌で、激痛がある程度収まるまで1週間くらいですが、その間仕事にも差し支えてしまうので、もう辞めようかとも考えてます。 でも、負けたまま逃げるようで癪だし、一発ぶっ倒してやりたいとも思っています。 食らわないわけにはいかないので、持ちこたえられるようになりたいのです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございました。 折られる前にぶっ倒せるよう、練習に励みます。

お礼日時:7/28 23:57

その他の回答(2件)

0

・相手の正面か射程距離に入ったら横に回る事を意識する ・先に攻撃せず相手が攻撃してきたらカウンターを合わせる ・しっかり構えて肘でガードしておく事を意識する

ありがとうございます。 この相手は、カウンターを合わせても動じないです。 というか、帯はずっと上で、体格差もあり過ぎ(15センチ差、15キロ差)て、こちらは届かないのが分かっています。 通常は捌いて、ガードしています。 その代償として、つい数日前までは左腕と左太ももが赤黒いのと黄色いのが混ざった色になって、立ち座りできませんでした。 右臀部の軽い肉離れもやってしまい、その全てがやっと楽になったかなというタイミングでこの有様です。 (ちなみに肉離れ以外は全てこの一人に食らいました) 今回同じ目に遭うのが嫌だったのか、無意識に少しガードを甘くしてしまった感じがします。 この相手と組み、有効打を打ち込むには、間合いを詰めなければならず、そのためにボディーを鍛えたい、骨を強くしたいと思っています。

0

タイミングをずらす等貰い方を上手くする。攻撃を貰う時に堅くなりすぎない(瞬間的に緊張しない)。同じパターンで折る場合は、その間合いが苦手というのと、その間合いの危険性を意識するだけでもかなり違いますよ。 あと、これは正解かわかりませんが、迷ったら前に(相手のヒザにだけは注意しながら)!が一番カラダが楽でした。

ありがとうございます。 一人だけ明らかに全力で来る人がいて、肋骨は2回ともその人にやられてます。 相手は上背も体重もあり、有効打受けないために間合いを取りすぎるとこちらからは下段くらいしか届きません。 そこで間合いを詰めるのですが、おっしゃる通りヒザをバンバン入れてきます。 自分で言うのも何なんですが、フットワークでは勝っていて、スペースが取れる環境では捌ききれていると思います。 ただ、道場が混雑していて他の人と接触したりしそうな場合があって、そこで動きが取れなくなった時にやられます。 そういう時はいったん止めてスペースの空いたところに移動してと指導員は言ってるのですが、そういう気は無いようです。 まあ、本来極真はそんな甘っちょろいもんではないとも思っているので、それはそれで相手の取り組み方なんだろうなとも思うようにはしてるんですが、社会人なので、ケガをして痛みをこらえての仕事はきついです