公道と公道の間にある私道の通行について。

補足

いろいろとご回答下さりありがとうございました。 市役所に行って聞いてみましたが、その道路が私道であること、道幅や傾斜の関係上今後も公道になることはないでしょうとのことでした。 地目とか(公衆用道路かどうか?)は法務局に行って登記を調べればわかると言われましたが、法務局までは遠いし、他人の土地の登記を調べるほどでもないかと思い諦めました。 私道で所有者以外の人に通ってほしくないなら、それとわかるように看板でも立ててくれれば、通らないのに。マンションの人にも聞いてみましたが、誰もそこが私道であるとは知りませんでした。他の家の人は何も言ってないのに、新しく引っ越してきた人だけがキレてるみたいです。ちょっとヤバイ人っぽかったので、今後はかかわらないよう、その道は通らずに回り道をします。

ご近所の悩み | 土地108閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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その他の回答(8件)

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申し訳ないですが、調べてみないとわからないです。 通れない確率が結構ありそうですね。 地番が有るのでしたら、その登記を取ってみてはいかがでしょうか? 所有者と相談になりますね。

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公道は道路法に基づく道路、位置指定道路は建築基準法(建築確認申請)での要件になります。 役所は例外的(特例的)に公道に準ずる扱いをすることがありますが、ご説明の内容では所有者(共有者も)以外の通行権を主張できる根拠にはなりません(所有権の排他性)。 通り抜けられる道路(私道)なら自治体への採納(寄付)もできますが、所有者全員の同意が必要ですからこの状況では無理なようです。 接面する私道が公道になることのメリットは大きいことを他の5軒が説得する努力に期待するしか無さそうです。

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☆、建築基準法第42条1項5号の「建築基準法の位置指定道路」です。 民法によって道路の持ち主の負担割合で維持管理が規定されています。 地方税の固定資産税は道路地目を「公衆道路」での届け出で、非課税 の処置も可能なようです。其の他には過去の裁判の判例が、人が通行 する分は裁判所も認めているようです。但し、持ち主へ子供会や学校 要請もなく、通学路の指定と当然の権利もない。怒りたくもなるかも。

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読んで字のごとく私道ですよ。 私道を管理しているのは、私道の所有者ですので、所有者の許可なく私道を通行するかとはできないと思います。 もし、通行したいのであれば、私道の所有者に許可を取得する必要があります。