債券投資に関して質問ですが、国内債券は利回りがあまりにも少なすぎて現金でもってた方が動きやすくて良い。米国債券はドル円の為替レートが今後大きく変動しそうで大金を入れるのが怖いと思いました。

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円ベースで外債投資の最大リスクはなんだかんだ為替です。それに比べて金利変動のリスクは微々たるものに過ぎません。なんで為替は気にしなくていいとかあり得ないです。 んで外債の場合債券だからリスクがすくないというのも思い込みです。国内債と違って外債は株に順ずるリスクがあります。のわりにリターンが小さいので投資効率は悪いです。 なんで現実問題としては外株インデックスで投資してリスクはキャッシュとの比率で調整するほうが実効性が高いです。 あと、米国株はその7割以上の期間においてその当時の最高値付近です。つまり高値買わないと買えないってことです☆

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債権投資で1番の問題は債権を持つほどの資産を持っているか?です。 安置なFIRE本には保有資産量を提示した債権保持や4%理論を展開していますが、これらは前提条件として ・一定以上の資産が既にある ・一定以上の固定収入があり、入金力が一定以上ある が存在します。 保有資産が少ないのに国債を持ったところで、国債を機動的に売買する国債トレーダー以外は時間の無駄。 入金力が低い(=暴落の『含み』被害は少ない)のに国債を持つのも時間の無駄なのです。 特に保有資産量はとても大事で、事実としては総資産230億円のcisさんは国債を殆ど持っていないのは周知の事実です。 要は国債というのは現金とほぼ当価値の『金融商品』で、【価値は現金と当価】なので【リスクはある】のです。 ここに【自分で気付けない】学習進捗度が合わさるとリスクが跳ね上がります。 でも金利や不労所得が〜という方もいますが、【金利や不労所得はお金が増える速度を犠牲に得る】ものなので【傾倒するほど億り人から遠ざかるのが現実】です。 ですから、【現状の学習進捗度で国債を持つのはリスクを重ねるだけで有意性がありません】ので、 ①他人が提唱する計画をコピー、真似、鵜呑みはしない ②現金(=国債)の潜在リスクとは? ③何故、コモディティというジャンルの商品をガチホしたがるのか? ④不労所得で億り人から遠ざかるのと、1日でも早く億り人になるの選択をする ⑤FIREしたければFIRE++αの総資産を作ってから考える ことを通じ【国債を持つ理由】を考えましょう。 それと、資産の値上がりを追求し続けた結果を書いているcis氏の回想録は読むと良いです。 書籍内で【値上がり益、入金力に拘り、『邪魔な不労所得』を廃する】大事さを書いています。 これは【お金無しほど大事な心得】なので、必修です。 ちなみにcisさんは印税は全く欲しくないので、割と本音で書いていますからダメなものはダメとはっきり書いています。 一方で最近のFIRE本著者は第二、第三のロバートキヨサキを狙う著者ばかりです。 彼らの収入源は誰のお金なのか?をよく考えてみて下さい。