n8yと申します。 映画ファンのみな様にご質問です。 あなたの好きな“スポーツや格闘技を題材にした映画”を教えて下さい。 洋画、邦画、アニメ、ドキュメンタリーなど何でも結構です。

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ベストアンサー

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devさん、おはようございます。 「プロミス氷上の女神たち」未見です。 最近の韓国映画は、ノワール作品など観たい映画はたくさんあるのですが・・・ 女子アイスホッケーの映画なんですね! 『スラップ・ショット』ではなく、こちらを挙げられたのは驚きです。 この映画は観たいです。(^_^)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん、ご回答ありがとうございました! たくさんの映画を教えてくださり感謝しております。 女子アイスホッケーの「プロミス氷上の女神たち」を挙げられたdevさんにベストアンサーを! 先ほど、新しい質問を投稿しました。 “n8y冬や極寒地帯の映画”で検索していただければ出て来ると思います。 よろしくお願い致します。

お礼日時:8/2 12:50

その他の回答(14件)

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n8yさん、こんばんは。 皆さん、やっぱ観てる作品、多いですね~ スゴいです!(o゚Д゚ノ)ノ 衝撃を受けたスポーツ映画を2作品… まず 『 ピンポン 』 邦画なんですが、中村獅童くんの猟奇的な演技にド肝を抜かれましたwww そして 『 少林サッカー 』 ツッコミどころ満載のコメディ。 この作品って、スポーツのジャンルなんでしょうか?www

Love-you-Tomさん、おはようございます。 「ピンポン」うーん・・・(^_^;) 中村獅童くんの演技は見応えありましたね! 映像も凝っていて優れてると思うのですが、映画の映像っぽくないように感じてしまいました。 「少林サッカー」感動しました。 この映画は“アホなパワー”が炸裂しまくってるのが素晴らしい!(^_^)

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n8yさん こんにちは。 スポーツを題材にした映画で、二度も三度も見直した作品って、そんなにないんですよね。 理由は、実際の戦いの方が面白いから。 「事実は小説よりも奇なり」といいますが、今シーズンのエンジェルス・大谷翔平の活躍を見れば、その言葉を見事に体現しているといえるでしょう。漫画でも描くのをはばかる程のあり得ないことを成し遂げているのですから・・・。 今日も二刀流で5勝目。素晴らしかった! さて、頭に思い浮かぶのは何故かボクシング映画ばかりなのですが、そんな中から、私の好きなロバート・ライアン主演のこの作品を。 『罠』(1949年/ロバート・ワイズ監督) 72分という短い作品ですが、物語の時間と上映時間が一致している為に、とても緊迫感があり、拳闘映画に付きものの八百長という題材が話の肝になっていて、濃厚な人間ドラマになっています。 八百長は『レイジング・ブル』でも印象的なエピソードでしたね。 『長距離ランナーの孤独』(1962年/トニー・リチャードソン監督) シリトーの原作を割と忠実に描いた青春ドラマの名作でした。 ゴールに背を向けて不敵な笑みを浮かべる、トム・コートニーの演技も見事でした。 n8yさんの挙げられた『がんばれ!ベアーズ』で、強豪チームの監督の息子であるピッチャーが、突然監督に反旗を翻して、ボールを持ったままマウンドに立ちつくし、ランナーを生還させてしまうというシーンがありましたが、これを観て私は『長距離ランナー〜』を彷彿とさせました。 因みに、ベアーズの紅一点のエースを演じたテイタム・オニールは、私の初恋の女優です。

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アイザックさん、おはようございます。 「罠」未見です。 ロバート・ワイズ監督はあまり観てないです・・・ この映画は気になっていました! 「長距離ランナーの孤独」いいですね。 ずいぶん前に文芸坐ル・ピリエで観たきりです。 ご指摘のようにベアーズのシーンを彷彿としますね。 私は気付かなかったです。(^_^)

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n8y さん、おはようございます。 『あしたのジョー』ちばてつや、 ⇩ 私の推しは, あくまでアニメ!(実写版は未見, 観る気もしないw) 力石が登場するシーンで使われた「力石徹のテーマ」、これほど存 在感のある挿入曲はかつてなかったと思われる.. 『女必殺拳』1976年, <シリーズ・第1作> 東映、 ⇩ 当時, 美人格闘家としてその地位を首座した女優; 志穂美悦子 の主 演作品、ストーリーは陳腐であるが, 第1作には現役の「少林寺拳 法」の拳士が多数, エキストラとして出演している.. <以下余談> 当時, 極真会館<大山倍達>が部内誌に, 少林寺拳法<宗道臣>偽物 説を掲載したことから卍が激怒し, 数名の幹部が会館本部に抗議に 訪れ一触即発の事態となったが, 双方に顔が利く 千葉真一 らの 計 らいにより, 会館が謝罪文を載せることで決着し事態は収束した.. 以来, 会館と卍 は敵対関係となり中傷合戦 (警察沙汰になった暴力 行為はなかったらしい) が続いたのだが、晩年の大山と宋は「青少 年を育成する」という共通理念で意気投合したといわれている.. 令和の現在、極真会館は3派に分裂(喧嘩分かれ?)、少林寺拳法 も後継者の方針ににより, トレード・マークであった「卍」を廃止、 双方ともかつての勢いはない..

takさん、おはようございます。 「あしたのジョー」よかったのですが・・・ 私は原作漫画の方が好きでした。 “力石徹のテーマ”は覚えてないので気になりますね! 「女必殺拳」観たかどうか・・・ このシリーズの志保美悦子さん主演作品は2、3本観ましたが、志保美さんがとても魅力的だった!以外は忘れてしまいました・・・ 久しぶりに主演した『二代目はクリスチャン』は面白かったけど、志保美悦子さんにはかつての輝きは感じられなかったです。残念! 少林寺拳法と極真会館のいざこざは知りませんでした。 すみません、あまり興味ないです。(^_^;)

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n8yさん こんばんは。 ほんと,たくさんありすぎて困るんですが,オリンピック開催中ということで 「栄光への賭け」(1970)〈マイケル・ウィナー 監督〉 ・陸上コーチのスタンリー・ベイカーに健脚ぶりを認められ,スカウトされた新聞配達(だったかな?)の青年マイケル・クロフォード ・東欧のどこぞの国の政府から「カムバックして金メダルを取れ」と厳命された,かつての名選手シャルル・アズナブール ・アメリカの大学生ライアン・オニール ・ブラジルの海岸で,観光客相手に「賭け駆けっこ」をさせられている先住民の青年 の4人が,オリンピックのマラソンに出場するまでを描いた映画。 特に,アズナブールが好演で,ラストのデッドヒート場面(誰とデッドヒートするかは内緒)では,胸が熱くなりました。 なお,オリンピック前年に,大学生の国際陸上大会が東京で開催される,という設定で,オニールとスポーツ記者のサム・エリオットが東京にいる場面があったように記憶してます。 「炎のランナー」(1981)〈ヒュー・ハドソン監督〉 これは,もっと古い時代のオリンピックの陸上競技でしたね。 アカデミー作品賞受賞してますが,見応えのある映画でした。 コーチ役のイアン・ホルムが好演。 主人公たちにとって最大のライバルが,アメリカの2人の選手ですが,この2人を 「ミッドナイト・エクスプレス〉(1978/アラン・パーカー監督)のブラッド・デイヴィス 「ヤング・ゼネレーション」(1979/ピーター・イェーツ監督)のデニス・クリストファー が演じていて嬉しくなりました。 既に主演作が公開されていた2人なので,いかにも「現役バリバリの若手アメリカ選手」という感じが出ていて,印象的でした。

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uraさん、おはようございます。 「栄光への賭け」未見です。 『DeathWish』シリーズのマイケル・ウィナー監督ですか。 この映画は面白そうですね。 DVDがレンタル可能みたいなので観たいです。 「炎のランナー」いいですね。 uraさんと同意見です。(^_^) イアン・ホルムの好演、ブラッド・デイヴィスとデニス・クリストファーのキャスティングが良かったです。 プロデューサーのデヴィド・パットナムは、イギリス人以外には受けそうにない題材をよくぞ映画化したなと感心しましたが、本作以後は酷い映画ばかりに・・・(^_^;)

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文字通りの、 市川崑監督の映画「東京オリンピック」 と、その元ネタの レニ・リーフェンシュタール監督の映画「民族の祭典」 あと、格闘技やスポーツと呼ぶと日本相撲協会からお叱りを受けるかもしれませんが、 周防正行監督の映画「シコふんじゃった」

orange-marmaladeさん、おはようございます。 「東京オリンピック」 「民族の祭典」 どちらも未見です。 どちらも廉価版DVDを持っています。(^_^) 相撲に関しては元々は神事ですから・・・ ニュースのコーナーで“次は神事です”というのも変ですし、格闘技でもあるので怒ったりしないと思います。(^_^) 「シコふんじゃった。」いいですね。 ちょい役で出ている手塚とおるの変なキャラが好きでした。(^_^)