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2021/7/26 10:53

44回答

積立NISAが人気ですが,このNISAを利用しないで積立てていく場合を考えた場合ですが,ドルコスト法という毎回同額を買って行く法方が上等手段になっていますが

補足

仮想(あるいはどこかの実際の)の基準価額のチャートを何本か作って,この両者で比較してみれば 結果は直ぐにわかると思うんですが,どこかの大学や経済の学部でこういうことは研究していないのでしょうか。 やってみてほしいですね。 (私にはその元気がまだないですので。)

回答(4件)

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いわゆる「タイミングにかける愚かさ」というファイナンスの分野で学問的に研究され尽くされ数多くの論文が存在して結論が出ている質問です。 有名な結論として猿がダーツ投げて意思決定した方が勝てるというしょうもない現実があります。

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そういうことは小学生でも考える事ですが、実際にやってみようとすると一本調子に相場が上昇してしまい追加購入の機会がなかなかやってこないものです。 またNISAは非課税なので利用しないというのは「ヘソ曲がり」という印象をうけます。積み立てNISAだと毎月均等ですが一般NISAの場合は任意に振り分けることが可能です。 知恵袋は初心者向けなので教えてもらえないですが、統計上、米国株は○月が安い、大統領選挙の年は上がりやすい、○○党政権の時はドル高… といった予想が意外と高い確率で当たるのでSP500や全米投信を買う目安にはなるでしょう。 中学で全校トップの成績だからといって難関大学に合格するとは限らないので、正しいかどうかを論じても意味がないです(笑)

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投資家はみんなそうやってるのではないですか? 投資会社も。。。 私は、サラリーマン素人投資歴30年なだけで、投資家ではありませんし、積立NISAをするかたは、ほとんどサラリーマンでしょうから、いちいち、毎日毎時間毎分毎秒、何台ものパソコンに囲まれて動き見てらんないでしょ・・ 私は積立式は毎月1回で、一括の時は、まあ、できるだけ安い時を選んでいますけどね。それが底値とかいう意味ではないです。コロナショックの時などは、そこそこ入れておけば、それなりにリターンはありましたよ。

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質問者2021/7/26 11:13

そうですね。 そういうチャートや動きを見て個別に対応するのが実は最強と思うのですが, ドルコスト法という定期積立方式が随分,上等といわれているので その改善になればという位置づけですね。

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自分で買うか自動で買うか ですから そういう時間と 根気がある人なら よいかもしれないですが 上がっていく 基調がつづくと まったく買えない ということもありるので そこは よく研究していけばよいでしょうね 投資は自己責任だし 自由に売買できますしね。

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質問者2021/7/26 11:09

そうですね。買うタイミング来ない場合も想定して ルール化で3回買えなければ,買ってしまうことにするとか。何か対応化が必要ですね。