第二次世界大戦中に 幣原喜重郎が外相または首相で 政治の中心にいたら アメリカとの戦争の回避は可能でしたか? 協調外交政策主義ということで 満州の権益は手放すことになったかも しれませんが

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戦後、幣原喜重郎が首相になると多数の新聞記者は、[まだ生きてたのか]と大変驚いた。つまり生きてるかどうかもわからないくらいの過去の人。 当然、戦争中に生き残れるはずもない。むしろ暗殺されてないのが不思議。

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幣原が軍の強硬派に殺害されないだけの警備体勢を取れれば、可能かもしれません。