宇宙人の次元には時間がないそうですが、それなら我々の世界にはなんで時間があるんでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、みなさん、ありがとうございました!

お礼日時:8/1 22:30

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こんにちは。「tyran」です。 「UFO」には「タイムトラベル」の能力があって、「未来」と「過去」を行ったり来たりしておりますが、基本的に「第4次元:幽界・精霊界」を使い、時空を移動しております。 第4次元「幽界:精霊界」には「時間の流れ」が存在せず、「過去・現在・未来」が、一本の「道」のように繋がっております!「道」は動きません。 「過去・現在・未来」の記録があるのみ。 「UFO」は、その第4次元の「ルート」を使い、「未来」と「過去」を行ったり来たりしております。勿論「異星人:知的生命体」がいるとすれば、その彼らの「星」には「自転」があって、星自体が回転しており、一日があって「時間」は流れているわけです。彼らの「星」が、「太陽:恒星」の周りを公転していれば、当然、一周回り「一年」があるわけです! つまり「時間の流れ」とは、その「星」の「自転」であり「公転」なのです!逆に「自転」も「公転」も無く、「重力:引力」すらなく、誰もおらず、「真空空間に漂うただの石ころ」のような「星」であれば、そこには「時間」が存在せず、何万年続いても「石ころ」の星のままです。 「星」が自転している。これは「星」が生きている。 「星」が自転していない。これは「星」が死んでいる。 「星」は、自転することで「引力:重力」が生まれて、内側に引っ張る力が発生して、その圧力から、内部に「高熱のマグマ」が発生し、それらが循環・火山活動を起こし、噴煙と大気が混ざり合い「雷」「雨」が降り、「海」が生まれて、星が一周回れば「一日」となり、「太陽」の周りを公転し終われば「一年」という時間が流れるわけです。 星の自転は、「星の命」です! 「星の自転」によって生まれるもの、「時間の発生」「重力:引力の発生」「磁極の発生:北と南が出来る」「地底のマグマ:火山の発生」「雷・雨・海の発生」等、星の自転は「星の命」です。 ただし、その「星」の第4次元には「時間の流れ」は存在しない。 その「星」の「過去・現在・未来」の記録があるのみ。 知的生命体は、この「第4次元」を使い、遠い星に行ったり「タイムトラベル」を行っているわけです。 以上です。 ありがとうございました。

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暇を持て余した神の壮大な実験のようなもので、 「思えばそうなる」という箱庭に、 時間という「まぼろし」をチラつかせると「時間に束縛される」という状態になるので、 神は「あ~やっぱし、そうなるよねー。ですよねー。」てなります。 時間というものが、じつは、「まぼろし」だと看破できた人(たましい)から順番に箱庭を卒業。