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築20年の自宅のウッドデッキが手入れを怠ったため、一部朽ちてしまい全て取り外すことになりました。

回答(3件)

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① 兎角 地面に直に置かないこと。②は天候次第のところはありますが。 ③ 防腐剤など塗ったものは まず薪ストーブでも使うことないです。 なぜかと言うと 塗料そのものが油脂系であり またデッキに使った木材などは ほとんど乾燥に近い為 燃やすと 塗料分と木材から出る可燃ガスで 異常な高温になるため 安物のストーブなどでは 変形起こしますし 煤の発生も半端じゃないはずです。 薪ストーブなどでは 人それぞれの拘りなどあるとは思いますが しっかり乾燥させたような薪は 先に書いた様に可燃ガスも多い為に それに引火もすれば かなりの高温になります。ですので それを抑える為に 幾分の水分を含んでいないと その水蒸気で高温になるのを抑えてくれます。晴天でまわりに人もいないような場合はいいかもしれませんが ストーブと違い 煙突もない 焚火のような感じであれば その火元では 焼き物もできないでしょうし 異臭が多めになれば まわりに迷惑となります

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息子に決めさせるなり、息子があてにならないならさっさと産廃業者に処分してもらえば。あと、そんなに心配なら薪を買えば? シックハウス症候群が、ようやく規制が始まった頃の建築物でしかも屋外だと、屋内より耐候性の高い塗料を使っている可能性がありますね。 シックハウス症候群の予防は生活環境の改善から https://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/life/23.html 建材などに含まれる主な化学物質 ホルムアルデヒド・・・合板、壁紙などの接着剤 アセトアルデヒド・・・防カビ剤、香料など トルエン・・・内装材、家具などの接着剤、塗料 キシレン・・・内装材、家具などの接着剤、塗料 エチルベンゼン・・・内装材、家具などの接着剤、塗料 クロルピリホス・・・防アリ剤、農薬 スチレン・・・ポリスチレン樹脂、合成ゴムなど その他、フタル酸ジ‐n‐ブチル(塗料、顔料)、テトラデカン(灯油、塗料)、ダイアジノン(殺虫剤)など。

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今は個人的や学校等に有ったの焼却炉は全て無くなっていますが、自然木だけを燃やす焚き火は特例で認められて居ます。 塗装が何であれ塗装をされた木を燃すと空気汚染になりますから、禁止されて居ます。 仮にそんな木を燃やせば何処で燃しても異臭がしますし焼物等も異臭が付きます。 燃えるゴミで出してもらうと焼却炉の設備で煙等を処理しますので空気汚染はおさえられます。親がシッカリ調べて禁止されている事は出来ないと指導しないといけません。

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