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楽天モバイルのプラチナバンド割り当てっていつ頃になるのですか?東京23区内職場の建物内で繋がらず(窓際までの移動しないと繋がらず)困っております。

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回答(6件)

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現在、楽天モバイルのプラチナバンドで分かってることは、総務省に対して再分配を求めて総務省が有識者会議をしている事くらいです。 この有識者会議が終えるのは8月中となっています。 プラチナバンドを楽天モバイルが使うには、docomoや SoftBankやauのプラチナバンドを返して貰う必要が有るのですが、3社共に現在空きはないと言われてます。 但し3G回線の基地局で使われてるプラチナバンドがありますので、このプラチナバンドが楽天モバイルに回るのではないかと予想されています。 しかしながら、3G回線が終了するのが一番早いのはSoftBankで2023年ですし、一番遅いのはdocomoで2026年ですから、最低でもあと2年ほど時間が要すると考えられています。 でも楽天モバイルは、プラチナバンドが再配分されなくても新たな手を既に考えており、衛生を使った方法で改善をするとも考えておりますが、衛生を使うやり方も総務省から認可を受ける必要がありますし、設備を整えるのに最低でも2年は掛かると楽天モバイルは発表していますので直ぐには難しいかと思います。 最近は建物内に基地局やアクセスポイントを設けて電波改善をしていますが、それも中々進んでませんので難しいかと思います。

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楽天が要望を出しているだけで、具体的な動きは何一つありませんので、10年以上先になるかもしれません。

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総務省が別の通信システムで使っていて空きが出来る周波数を楽天に割当用としているような動きがちょっと前に見られましたが楽天は利用者数に応じた大幅な周波数割当を要求しており結論はまだ出ていません またプラチナバンドが割り当てられたからと言って窓際で電波が入るようなところの品質改善を行うかどうかは未知数です 楽天は地下街などでのエリア展開をほとんどしておらずプラチナバンドがないとそういう商業施設での屋内のエリア展開が非常に難しいので手を付けていない可能性があります 其のあたりの対応のためにプラチナバンド割当を要求していると考えられ大手のように自宅やオフィスのような屋内でもどこでも使えるエリア展開はそもそも楽天は目指していないのでWiFiや楽天CASAという簡易基地局を併用してどうにか出来ないなら他社に乗り換えることをおすすめします 楽天リンクがWiFi経由でも発着信できるのは屋内では電波が入りにくくなる状況がそこらじゅうで発生することを見越しての対応と言われています 海外では携帯電話は屋外で使うものと考えられていて屋内ではWiFiを利用することが一般的です そういうクオリティにしてしまえば基地局設置に掛かる費用は劇的に下げられるので海外並のエリア展開しかしないと楽天は割り切っているのだと思います 楽天が目指す人口カバー率は96%であって最初から100%など目指していません ちなみに大手3社の4Gネットワークはすでに99%を越える人口カバー率を達成しています 人がいるような場所ならどこでもつかえると海外からくる観光客の多くは日本国内の携帯電話のエリアの充実ぶりに驚きます クオリティを下げることで価格を引き下げているので大手と同じクオリティを求めること自体が間違いなのです