地球では魔法なんて物は物理学的にできないとされていますがそれなら違うまだ発見されてない星ではどうでしょう? 本当に異世界物のような世界がある可能性は否定できないと思います。

天文、宇宙 | 超常現象、オカルト235閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!!

お礼日時:8/6 4:11

その他の回答(10件)

0

SF作家アーサー・C・クラークが定義した有名な「クラークの三原則」ですね。 1 高名で年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。 また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。 2 可能性の限界を測る唯一の方法は、その限界を少しだけ超越するまで挑戦することである。 3 十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない。 特にこの質問に対しては1と2が当てはまると思われます。

0

「地球では魔法なんて物は物理学的にできないとされていますが」 そんなことないと思います。 地球でも、昔は他の人が知らなかった星の巡りや、気候の変動を理解し、まるで自分が操っているように見せている人がいました。 同じように、まだ周知されていない事象を使って、魔法のように見せることができる人はいるかもしれません。 例えば、盲目の人でも、自分が口で鳴らした音の反響を頼りに、周囲のものの位置を認識できる人がいます。これは幼い頃からの訓練によるものです。 人は考えれば脳波が出ますし、それを測定器で読み取ることもできます。もしかしたら幼い頃からの訓練によってこれを読み取れる人が現れれば、テレパスの出来上がりです。 あくまで例えですが、科学的に実証されないうちは魔法ですが、科学的に実証されれば、再現可能なものになります。 オリンピックの体操や陸上も、私たちは鍛錬の賜物だと理解できますが、1000年前の人がいきなり見たら、魔法で飛んだり、スピード強化!しているように見えるかもしれません。

1

そんなあなたに「クラークの三法則」 3 十分発達した科学は魔法と区別がつかない。

1人がナイス!しています

0

》充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。 Any sufficiently advanced technology is indistinguishable from magic. ”2001年宇宙の旅”で有名なアーサー・C・クラーク博士の名言です。大気中に散布された大量のマイクロマシンを脳波あるいはキーワードを発することで操作すれば局地的な風や雷雨を起こしたり道具を運んできたりとかできる。 遺伝子操作で知能の高いキメラのペットを創り出して飼うとか。 こんな世界ならそれはもう魔法世界と区別できないですね(@^^)/~~~

0

科学というのは、 いつでも、どこでも、誰でも、何度でも、 同じ条件で、同じ操作をすれば、同じ結果になる というものです。 東京で水を加熱したら100℃で沸騰した パリで水を加熱したら100℃で沸騰した 同じことをして同じ結果になったので、これは科学です 太郎さんは5年間祈ったら神様の声を聞けた 次郎さんは10年間祈ったら神様の声を聞けた 同じ結果に対する条件が違うので、これは科学ではありません 魔法がどのようなものを指すのかは分かりませんが、同じ呪文を唱えて、同じ結果(火を出すとか、空を飛ぶとか)が出て、それが誰にでも使えるようなら、それは科学ですね。 むしろ地球にも、神、霊、魂、気、オーラなどといった、科学ではなく魔法に分類されるものがたくさん存在します。