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2021/7/29 6:04

44回答

素朴な疑問。

交通事故129閲覧

ベストアンサー

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質問者2021/7/29 8:16

なるほど、双方支払い無しというのもあるのですね。 被害者は1割の過失で相手が9割なのになんか残酷ですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

被害者の支払いによって示談金成立するパターンが実際にあるとは。 ほんとになんとも悲しい現実があるのですね。

お礼日時:7/29 11:40

その他の回答(3件)

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これが時価額の低い車に乗っていることのデメリットです。

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質問者2021/7/29 10:40

ほんと、そうですよね。ほんと、被害者が損してる。

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まず完全な被害者ではなく10%は加害者です。 そもそも加害者は自身の車の修理費の90%を自己負担しなければならないわけですから90万円の損失があるんですから相手の方がより赤字です。 質問者様の言ってることはあくまで個人的な考えであって法律的にはトータルの損害です。10の方も10%の加害者であることには変わりはないので10%の損益があるのは当然で相手も90%の損益がある。それは単に支払うお金だけではなく自身が受けた被害も含めてです。

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質問者2021/7/29 8:23

過失が高いほうは車を直すお金の大半が車両保険から出るのに、 過失の低い方は車が古く車両保険の金額も下がり相手への支払いで相手からお金が入らないのに車を新しく中古車でも買わなきゃで、整備とか車検通して車を準備してたらむしろマイナス。 なんか交通事故の過失割合って残酷ですね。

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加害者・被害者という表現で分かりにくいので、A・Bに変えます。 A:過失90%で100万円損害の車 B:過失10%で10万円の損害 この場合、AにはBの保険会社から10万円支払われ、BにはAの保険会社から9万円支払われます。 「被害者が赤字」と表現されていますが、儲け話ではなく、あくまでも修理額の補てんです。 事故の過失が双方にある限り、どちらも加害者で被害者となります。 Aは修理に100万円掛かるのに、相手から10万円しかもらえないので90万円の自腹。 Bは10万円の修理に対して9万円相手から支払われるので1万円の自腹です。 ちなみにBの車の額ですが、時価額で10万円以上あって、修理額が10万円なら、相手から10万円の90%支払われますが、時価額が10万円に満たない場合、その評価額の90%しか支払われません。 A・Bの過失が逆の場合、Aは過失10%なのに10万円の自腹。 Bは過失90%なのに9万円の自腹です。 こちらの方がAとしては、腹が立ちませんか?

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質問者2021/7/29 8:14

反転の場合、AはBの保険から90万おりますよね? もとの状態で、過失割合が高いほうが相手に支払う金額が加害者側、過失が大きい側、のほうが少ないケースがあるのかな?と思い質問しました。 自分で自分の過失分が払うのは別で考えています。