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2021/7/31 12:39

44回答

幼稚な質問ですいみません。 以前労災保険のことで、知恵袋に質問をしたら回答を頂けました。

補足

私に嘘の回答を教えた本人である「グリュック」氏が、何喰わぬ顔で今度はBA狙いの回答をしてきました。 こんな人がカテマスになっているなんて、本当に最悪です。

ベストアンサー

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2021/8/2 7:31

その他の回答(3件)

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労災の休業補償の8割は、 元々、「休業補償給付6割」に、特別支給金という「上乗せの2割」があって 「合計で8割」となっています。 他の方も書いていますが あなたが労災の補償を受けると、 会社の労基法の補償義務は免除されます。 そもそも労災の休業は4日目から支給なので、 最初の3日間は、労基法の補償義務が会社にあり、 会社が負担する額が 「平均賃金の6割以上」 となっています。 あくまで「以上」なので 会社は待期期間について平均賃金の6割払えば足りる、ということです。 また、慰謝料というものは労災の給付に存在しません。 慰謝料は労災とは全く関係のないものなので 「会社に払う義務はない」 となります。 あなたが会社に事故が起きた責任について損害賠償請求をするというなら そこで初めて慰謝料という話が出てくるかなというところです。

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質問者2021/8/2 7:31

よくも抜け抜けと、盗人猛々しいとはこのことです。 グリュックさん、あなたが答えたものでしょう? おかげでこっちはすごく恥をかきました。あなただけは信用できません。最低の回答者さんです。

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会社にその災害の原因のすべてがあれば、会社に請求できます。会社が否定すれば訴訟をすることになります。 例えば、会社の定めたマニュアルに従って万全の注意を払って仕事をしていたのに、会社が老朽化して耐用年数が過ぎていた機械をそうであると知りながら使っていたために(あなたはそのことを知ろうとしても知り得なかった)、その機械の不具合によってけがをしたというような場合には、休業補償の残りと慰謝料(満額)を請求できるでしょう。 ちょっとよそ見していたとかいうと、あなたにも過失があるとされて過失相殺されるので、休業補償は8割なら御の字ということかもしれません。慰謝料は過失相殺した後の金額が請求できますが、訴訟ということにもなりかねないでしょうね。

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