父の土地の登記事項要約書を問題があり確認しました、5年前にはなかった所有権の所に権利部所有権と書いてあり、その下の乙区と書いてあるところが権利部乙区となっています、どのような意味でしょうか。すみません

父の土地の登記事項要約書を問題があり確認しました、5年前にはなかった所有権の所に権利部所有権と書いてあり、その下の乙区と書いてあるところが権利部乙区となっています、どのような意味でしょうか。すみません

補足

ありがとうございました、その他の記載は住宅金融公庫のみです。父は余命いくばくもなく入院中で、内縁の妻に看病されてます、妹が内縁の妻から実印を借りて返しません。私は長女です、10年前に父の土地に妹夫婦が家を建て2ヵ月後に父は家を出ました、養子縁組はしていません、なんの為に実印を所有したいのか分かりません。

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一般の方にも解かりやすく書き方を変えただけの事なんです。 ですので、実質的には何も変わっておりませんので御安心下さい。 登記記録に知らない人の名前がいきなり登場したとか、そう言った事なら大問題ですが、そういった訳では御座いませんよね? 不動産の権利の登記に関しては、 所有権に関する登記と、所有権以外の登記を別々に区分けして記録する事になっております。 所有権に関する権利の登記を記録する区の事を甲区と呼び、 所有権以外の権利の登記を記録する区の事を乙区と呼びます。 担保権や、地上権、賃借権等は乙区に記録される事になります。