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2021/8/3 6:43

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エホバの証人の親が自分の指導方針として「家の子供には小学校から高校までは、学校教育の授業と行事は原則的に全て参加させます」

哲学、倫理 | 宗教212閲覧

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質問者2021/8/4 17:32

私はブルーさんの考えに近いのですが、やはりエホバの証人指導部からはかなり風当たりは強くなりそうですね。そういう所が危険だと思います。基本的には、私のような考えとやり方で良いのではないだろうか、と思いますけどね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

>誰か他人が決めた何か特定の崇拝的行為を、したから良い、しないから悪い、とは特に思いません。 心の気持ちが一番大事だと思うので。 私は今は、この考えが強いです。間違うと、無意味なこと、敬意を欠くことにもなり得ます。 >信仰の自由とは これも深い内容があります。みなさまありがとうございました。

お礼日時:8/4 17:37

その他の回答(3件)

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バプテスマに関してですが イエス様に倣えば良いのです イエスは俗に言う2世でしたが、バプテスマを受けられたのは「おおよそ30歳の時」でした。 何故、イエスに倣われないのか逆に不思議です。 親も子もイエス倣いましょう。ただそれだけで良いのです。 もちろんバプテスマを受けたら布教活動第一です。 これもイエス様に倣うことです。

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質問者2021/8/4 17:25

私もかなりそう思います。ありがとうございます。

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>されるでしょうか。 いまは知りませんが、どのてーどまもるかの役割分担を指導部が決め、それを指示していたことがあります。

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質問者2021/8/4 17:26

参考になります。ありがとうございます。

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>誰か他人が決めた何か特定の崇拝的行為を、したから良い、しないから悪い、とは特に思いません。 心の気持ちが一番大事だと思うので。 おっしゃる通りだと思います。 人間が決めた行為をやるかやらないかで、神が怒ったり悲しんだりするはずがないと思います。 部活、学級委員、学校行事、それらは多くの体験をさせるという意味で、子供には禁止すべきではないと思います。 禁止する理由が愛ではなく呪いに近いからです。教育上、よくありません。 子供達は、エホバは恐ろしいもの、と認識してしまいます。 異教の行事についても、その国の文化として参加したら良いと思います。 もちろん強制されるものでも無いですが、禁止られるほどのことでも無い、 という意味です。 輸血については、本人が決めることであって、子供に輸血拒否を強要したら、やはり児童虐待に当たると思います。 子供には自由に教育を与え、医療を与えるべきで、親のエゴを押し付けるべきでは無いと考えています。 もちろん親の信仰の自由は守られるべきですから、エホバを信仰することも自由ですが、子供を虐待する自由まで持っていると思わないでください。 子供の人権の方が上です。 子供の人権を奪う宗教は、違法とされます。虐待とみなされ親権を奪われることもあります。 子供や他者の人権を奪わない形で、信仰の自由を謳歌してください。 ............... 23歳くらいまでバプテストを受けさせないことに賛成です。本人がバプテストを受けるか決めるべきで、親が決めて受けさせる幼児洗礼や、未成年の洗礼には反対です。 本人に神と結婚する覚悟がないのにバプテスマを受けることは本人を苦しめ、世の中を悪くすることになるからです。 ...............

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質問者2021/8/4 17:27

かなりそのように言えますね。ありがとうございます。