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2021/8/20 9:08

77回答

マイケル・アントヌッチが日航ジャンボ機123便の墜落現場から横田基地に帰還して、上官から「マスコミには一切喋るな」という口止めをされたということですが、何故、喋ってはいけなかったのでしょうか?

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米軍のヘリ降下部隊が特殊部隊かどうか。部隊が座間から出撃した。自衛隊が米軍に救助要請を出さなかった。などの情報を口止めされたのでしょう。これらの情報は、事故報告書には載っていません。 C-130からの墜落現場の位置情報が提供された件は、事故報告書に載っています。

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陰謀説の根拠は幾らでも否定出来るような幼稚な思い込みと想像ばかりだが、いくら指摘されても意図的に無視するばかり。 沖縄から横田基地へ向かっていたC-130輸送機が現場上空にさしかかり、横田基地へ無線で報告。米軍機にも自衛隊機にも「TACAN」と呼ばれる位置測定装置があり、「横田TACANの305度34マイル」と報告した事で「米軍には正確な墜落位置がわかっていたのに自衛隊も警察も握り潰し、墜落現場に到着したのは翌朝で、その間に現場で隠蔽工作を図った」などという。 1985年当時、GPSは大陸間弾道ミサイルの誘導などに導入されつつあっただけ。いくら米軍機でもまだ無い。陰謀論者はカーナビのように地図画面上に現場が示されるとでも思い込んでいるが、横田基地からの方位と距離を地図上にトレースしないと位置はわからない。 しかも、時速数百km/hで飛行中。基地からの距離方位は秒単位で変化する。 真っ暗な山間部。たった1、2キロずれても尾根の1つや2つずれる。米軍にはピンポイントで位置が分かっていたなんて物理的に不可能。 それから、救助ヘリが勝手に飛び立てないのは当たり前。米軍上層部が止めたから陰謀?どこの国で起きた事故だと思っているのか。 米軍基地内には消防署もあるしMP(軍の警察組織)もいる。だからと言って米軍基地のフェンスの外、日本の民間地域で火災が発生したり犯罪者が銃を発砲していても米軍の消防車もMPも出動しないし、出来ない。それをやったら日本の主権侵害、国際問題。 日本の要請も無いのに米軍の救助ヘリが飛び立って現場に向かったなら大問題。頼まれもしないのに出動したなら。だから口止めだってされて当然。 それから、米軍は暗視装置をもっていたのに、というのも素人の思い付き。暗視装置さえあれば木々が生い茂る墜落現場にヘリが易々と降りて救助隊員が大々的に活動出来るわけではない。 一般車がとても走れない山道に、ウニモグのようなどんな悪路でも走れる特殊車両があったのに投入しなかったら「陰謀」になるのか。 挙げれば百でも千でもトンでも話は出てくるのだが、陰謀論者は全て無視するだけ。

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一般企業でも、マスコミが殺到するような事案があった場合には、社員に対し直接マスコミに受け答えはせずに、広報担当部へコンタクトするように答えろと指導します。ましてや米軍。機密事項もありますし、当時はまだソ連が健在で、マスコミ関連にはソ連親派が多数存在し、虎視眈眈と揚げ足取りを狙ってましたから、マスコミに対しては広報担当がしっかり対応するのが当たり前です。 なお、輸送機が異変を知って123便を追いかけ墜落現場の第一発見者になったのは全く問題ないが、要請のないままヘリを派遣したのは勇み足だったと米軍が考えたというのは十分にあり得る話です。 ただし、派遣されたヘリは一般的な救援機であり、夜間の山岳地帯への降下は無理と言うのが日米軍の共通認識です。

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123 便に米軍機が接触したのであれば、東京コントロールのレーダーに接近する米軍機が映っていたはずですが・・・ そうか、ステルス戦闘機だった。

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1985年8月12日に発生した日航123便墜落事故について、沖縄県嘉手納基地から横田基地に向けて飛行していた米軍C-130輸送機が、事故から、20分後、現場上空に到達し、米陸軍キャンプ座間に対して、救難ヘリUH-1の出動を要請していますが、日本政府からの申し出により、中止しています。 これについて、事故翌朝、午前8時49分、空挺部隊(習志野)が降下するまでの間に、証拠隠滅が図られていたと思われます。

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日本側からの要請がないのに、在日米軍が日本国内で勝手に(救助)活動をするという「違法行為をしていた」ことですよ。

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質問者2021/8/20 15:15

横田空域でも違法になりますか?