回答(8件)

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漢検1級だと思います。 1級はなんでも難しいです。難易度高いのは間違いないです。 漢字ってなかなか難しい。変換ばかりで手書きできる人今はあまりいないかも。すごい武器。 逆に英検は2級以上かな。3級も履歴書には書けるけど…4級は履歴書には書きませんから。

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英検4級は、私はバカですと言ってるのと同じ、出さない方がいい、漢検は出してもいいかな?って程度です

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どちらも就職に弱い。いわゆる『アイツラは資格の中でも最弱の部類』です。 漢字が書けるからと言っても、誰にでもわかり易い明瞭な文章がかけるわけではありません。むしろ、「オレこんな漢字書けるんだぜ」と難読漢字を無意味に書き連ねた文章を書くだけでしょう。それならば、ワープロで書いた方がマシです。漢字の使い間違いを指摘したいのであれば、辞書を引いて調べればよいだけです。ほらっ、漢検1級の意味なんてないでしょう。実際に、プロの作家や編集者は辞書を引いて漢字の使い間違いがないかをチェックしていますよ。 道具を使えば誰にでもできることは能力とは言いません。いわゆる優秀さのアピールにはならないのです。中学生や高校生の頃ならば周囲の友人に自慢できるでしょうが、単なる自己満足の世界です。英検1級なら意味がありますが、漢検1級はただの趣味の検定。 結論としては、履歴書に『漢字検定1級』と書いていても人事の担当者には無駄なこと、無意味なことに情熱を費やして時間と金を浪費するタイプというマイナスイメージを持たれて、就職で負ける資格となります。 【補足】 それでは、司法試験や医師国家試験と言ったように最難関の国家試験に受かったからと言っても、一般企業の就職には有利になりません。『うちに来ないで弁護士になれば』、『うちに来ないで病院勤務の医者になれば』と結論付けられます。就職に有利な資格とは、応募する企業が属する業界や業種、企業の事業に関係する業務で即戦力となりうる能力を客観的に証明できるものの事を示します。