半田ゴテって段々使われなくなってきてますよね? それでも21世紀中位は生き残るでしょうか?

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そう言われればここ2年くらい触っていないなぁ。 「世の中に無いものは作る」の時代から現在まで コテは10本位持っていますが、試作基板は外注任せ。 配線と言っても圧着や圧接。 電気製品は壊れたら修理せずに買い換え。 いつのまにかそんな時代になっていたんですね。 電子部品メーカーが部品製造を続ける限り 無くならないと思いますがね。

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こては使う機会が減ってもはんだ付けは残る

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もともと日常的に使われる道具ではないですし、自動化されたところで、あくまでプログラム通りに動く物だから手動での作業が必要な時には必要 なので無くならない ドライバーや金槌、ノコギリ等の道具が無くならないのと一緒

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電子工作以外にも例えばトタン屋根などにも使われてる。いわゆるブリキ職人の仕事。無くなることは無いのでは。

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スマホやパソコンの半田付けは、コテでは 大きすぎ、プリント基板にクリーム半田を 塗り、部品を載せてから加熱し一挙終了。 のように半田付けは残り続けるが、コテは 減ります。 尚残るコテで半田付けする自動ロボットは 百万円台。器用さは人に劣るが疲れ知らず。

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