10万キロ超えで弱ったスパークプラグを新品に交換したら、エンジンの吹け上がりや反応が良くなると感じますか?

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その他の回答(11件)

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すぐに慣れますが、始動性が良くなるのと発進時が軽く感じますね。

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13万キロ走行した中古の軽を買い快調だったがまれに加速不良になるためプラグ点検したところ、一本の碍子にリーク痕があった。これを1500番のペーパーで磨き再利用したら加速は良好になった。プラグは白金イリジュームの長寿命タイプで電極ギャップは正常だったので(途中で交換したプラグと判断)再利用した。一度リークするとバイパスするので火花が弱くなり失火しやすい。

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始動性は差が出ることが多いですね。 ほんの少しセルを回す時間が短くなるとか、些細な変化です。 その程度の事なので全く感じない人もいることは確かです。 普段から丁寧な運転をされているのなら、違いに気付くと思いますよ。

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感じません。感じると言う人はプラシーボです。

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スパークプラグの役目は点火することだけです。 つまり、現状で頻繁に失火が起きているなら、交換でよくなる可能性があります。 失火が起きていないなら交換しても何も変わりません。 失火が起きているようだと、アイドリングが多少安定しないとかいう症状が出ると思いますので、そう言うのが一切ないなら、多分交換しても違いは感じませんよ。(まあ加速時のみ失火するなんて場合もありその場合は吹け上がりが悪いという程度にしか感じないかもですが) 車とオーディオはプラセボで「変わる」と言いはる人も多いので注意が必要です。 特に異常を感じていないなら、プラグを外してみて焼け具合や汚れ具合で判断してみてもいいとは思いますけど、正常なやけ具合を知らないと見てもわからないですしね… 焼け具合がシリンダによって異なるとかだと、特定のシリンダだけ失火が起きているなんて可能性は高くなりますが。

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