ピアノが弾けて絶対音感がある方にお伺いします。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

一番聞きたい事を答えていただきました。ありがとうございました。

お礼日時:9/5 15:05

その他の回答(5件)

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私は絶対音感は持っていませんが 小学校の頃は持っていましたね なぜわかるかというと リコーダーを練習していて そのソの音と 汽車の警笛の音が同じだと わかる耳を持っていました その後 ピアノとチェロを弾くようになりましたが 絶対音感は失われました あと 絶対音感と 暗譜の能力は関係ないです また 絶対音感は 英語では、perfect pitchと言います 絶対ではなく 完全ですね

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妹二人がヴァイオリンを習っていました 私はピアノ 妹二人のヴァイオリン 毎日毎日聞いていると 嫌でも音を覚えてしまいます(笑) 場数踏むのが第一です 一度や二度では覚えられない

私も以前家族がバイオリンを習っていて、その時は一時的に私にも絶対音感が付きました。ピアノの音の僅かな狂いもすぐ気付いた物でした。でも家族がバイオリンを辞めたら私の音感も無くなりました。なんだか不思議な出来事でした。

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絶対音感も相対音感も、音の高さを認識して音名などで理解する能力であって、それ以上のものではない。思い浮かべた音の認識も可能だ。 音感があやふやなのは学習の不足。相対音感は音程の感覚を学習するがこれが不十分ということだ。ピアノの聴音に限れば、分解能は半音階で十分である。平均律から外れる音は鳴らない。 暗譜は曲を記憶することだが、五線譜を映像記憶することはふつうの人には難しい。読譜して、音名と音長の情報に変換してこれを記憶している。音の高さと長さを正確に記憶することは難しいのでこれも音名と音長で記憶するのである。 ゆえに、「音感・音の高低の知覚」は音楽ではなく心理学の研究分野なのです。

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完璧な自信が有るので音叉1つで音律毎のピアノの調律が出来ます。しかし、私が調律すると下手糞なので直ぐにピンが緩んでしまいます。 通常の調律師とは精度が全く違います。 遠い昔には、ヴァイオリン弾きを諦めた人がピアノの調律師に成る事は屡々有ったのだそうです。 チェンバロでは調によって調律を変える事が有りますから、耳だけで調律し直してしまいます。1曲位ならピンの緩みも限定的です。 知恵袋ではピアノ屋の酷い調律例を何回か指摘して、削除されましたが、オリジナルは残っています。ピアノ屋なのに解らないのでしょう。

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何の音を弾けば良いのかわかるのでしょうか? @勿論わかりますぅ 絶対音感が暗譜の助けになっているのか @なっていますぅ まあここらは絶対音感定義の方全員とは言いませんが 定義を超えた本当の絶対音感の人間は脳内は24時間音程が巡り巡っていますぅ 暗譜の手助けといっても原曲の音程そのものが頭の中を巡っている訳ではなくフレーズの音程差やハーモニー感覚が意識を向ける事によって把握できますぅ 把握した楽曲イメージを記憶し指先で再現する際に好きな調へと移調して弾く訳ですぅ ここらはこのカテ等で語られる絶対音感定義によるものとは少々異なりますぅ 更に実際にその曲を弾く事により脳内記憶と指先と音との連結を確認しつつ行いますぅ 普通の方の暗譜というともしかすると譜読みした♪の階名等を直接覚えようとかしているのでは無いでしょうかぁ? もしそのような感じだと記憶するのが大変ですぐに限界点が来ると思いますぅ 私の場合は聴くだけで即音程感とハーモニー感覚をイメージで把握し その確認作業と共に指先の形等肉体の動作も含めイメージ記憶しますから 即暗譜できると共に反復練習する事により無限大に記憶ができる感覚ですぅ 要するに絶対音感だけではなく相対音感も含め想像上である程度確定する事ができるので記憶の手助けには成っていますぅ オマケにその記憶自体が原曲のキーである必要はまるでないので いくらデタラメに記憶しても最初の音が確定できれば即移調して再現も可能なのですぅ 現在1000曲暗譜を実施中で私のプロフィールに取り組み時の動画が貼ってありますので宜しければご覧くださいぃ クラッシックではありませんが音を確定し指先の形等で音程や細かなリズムもイメージ記憶しています(ここらはお偉い大先生の認識と違うようで理解が得られず常に否定され批判されていますが上記が真実ですぅ♪)