先週、二ヶ月のジャンガリアンハムスターの女の子を飼い始めたのですが、飼い始めて四日目からハムちゃんが物凄く近付いてきてくれます。

げっ歯類、ウサギ | ペット92閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご丁寧な回答本当にありがとうございました! どの回答もとても参考になったのでベストアンサーの選定が非常に難しいのですが、ご自身の体験談を詳しく教えて下さった方を選ばせてください。 恐怖心は相変わらず拭いきれていませんが、ハムスターの本能や習性などは勿論の事、何よりうちの子の性格をよりよく理解して、この子が幸せに暮らしていける環境を模索し続けていこうと思います。 ありがとうございました!

お礼日時:9/20 2:32

その他の回答(2件)

0

>自分のテリトリーに近付いてきた侵入者に攻撃しようとして 寄って来る時はその通りです。ルックスで勝手に好意的と勘違いして噛まれるパターンは多いです。縄張りと言うと解りにくいですが、質問者さんで言う自分の家と庭がケージです。アメリカなんかだと勝手に侵入する場合撃たれますし、日本が平和ボケなだけでハムも人間と意識は変わらないです。 >お世話の時に飼い主の匂いを覚えてもらう方が良いと読んだので、お世話をした時に床材を触って匂いをつけたり、ご飯をお皿に入れる時に一度手で持って、ご飯に匂いをつけるようにしたりしていました。 飼い主さんの匂いをつけると言うのは飼育本にはあんまりないと思います。手の甲を嗅がせるとかも同じです。嗅覚が人間の数倍あるので、そんな事しなくても特定の人間が持って来る事は解ってます。 >ケージに入れた手をそのままにしていたら、ハムちゃんが指先の匂いをクンクン嗅いで指先を噛んできました。 さっき書いたんですが、自分の家の庭先でそんな不審者いたらどうしますか。通報でしょうけどハムに警察はないので自分で対応してるだけです。更にああここに指があると噛まれそうと予期出来る事はしない方がいいです。 >二秒ぐらい固まってしまいました。 フリーズかと思いますがすぐ戻って、頻繁に長く起きない限り大丈夫です。 >今度はもっと強く噛まれてしまうかもしれないという恐怖心で余計に距離を作ってしまいます 距離を作るのはハム的には楽ですが、再開したとしてもよけないで噛まれてると噛まれます。ある程度長く飼ってるとここがヤバい!と言うのがカンで解るので、そう言う時は手を引きます。自分の対応が悪くて噛み癖があるとか言われるのは気の毒なので、徹底的によけて噛まない様にするし、今回とかは指をわざわざ向けてるので、敵意がなかったとしても噛んでしまいがちなシチュエーションを取らない方がいいです。 >もしハムちゃんが近付いて来ているのが攻撃する為でなく興味を持ってくれているからであれば、避けてしまっている現状が心苦しくてなりません。 ハムの野生での意識してる事は外敵です。外敵に食われたら自分の生涯は終わります。ジャンガリアンはたまに家族生活するし、オスとメスは仲がいいですが、同族の異性でもないよくまだ解らない生き物に、好意的な興味を持つ方が珍しいです。例えばイタチに好意的な興味を持つとかあり得ないです。 >今はまたお世話のみにして、何もしない方が良いでしょうか? 詰まった時は毎日のお世話のみしてれば放っておいていいです。ハムは大体単独行動なので、1匹の方が落ち着きますしその間に飼い主さんの失態も忘れます。ケージをカリカリはそこが開いてる時があって、そこが壁になってるのが気になっていて、ゴールデンなら散歩がしたい訳ですが、ジャンガリアンで散歩を求めてる事は少なく、ちょっと歩いただけで毛づくろいしてたりです。 >月齢を重ねたハムスターがスキンシップを取れるようになる可能性は低いというのも見たので、 実年齢がいくつか解らないけど、捨てハムがハムスターなんて縁もなかった人に拾われて、最初噛まれてましたが普通に手にも乗る様になってたのでその子次第ではないでしょうか。根拠のない話はそのまま取らない方がいいです。 質問者さんはとても優しいですし、疑問をまず持って正しいか確認して行けばいいです。まだ最初なんで解らないと思いますが解って来ます。

0

今は基本のお世話だけの方が良いと思います。 おそらく縄張りを荒らすものと認識されたと思います。 ケージの中はハムスターの縄張りなので、そこは尊重して不要に手を入れたりしない方が良いです。 触れ合う時は餌などで釣るなどしてケージの外で触れ合います。 ハムスターは犬や猫のような甘噛みはしません。 噛ませると噛んでも良いものと認識して噛まれっぱなしになります。 噛まれそうになったら避けて噛まれないようにして下さい。 噛もうとしても噛めないことがわかれば噛まなくなります。