心理学のおすすめ参考書は? 趣味で心理学の勉強をしようと考えています。 なかでも一番興味のある発達障害などから勉強をしようと考えています。

心理学 | 発達障害87閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

0

DSM-4ではアスペルガー症候群という用語が出てきたけど、DSM-5になると自閉スペクトラム症の中に入って消えてしまった というように、発達障害についてもアメリカの診断基準が結構変わる もうひとつの基準、ICDも同じようなものです 専門書となると、結構、分厚くて、高価ですし、専門的ですから、趣味で勉強するには難しいと思う 初歩の初歩で子どもの話ですが 「ASD 自閉スペクトラム症」ミネルバ書房 あと、新書本で 「自閉スペクトラム」(幻冬舎) 「発達障害と少年犯罪」新潮新書 など どこに興味があるかわかりませんが、犯罪に興味があるなら、最後の本は事例も多い 専門書の詳しい用語解説などより、事例が多い方がわかりやすいと思う

0

心理学じゃないけど、「発達障害における精神医学的な問題」って本があります。 91の発達障害のケース別に考察と対応方法が書かれてあります。

0

心理学の勉強は、発達障害とあまり関係ありません。行動科学なので。 言語と脳についての本が最終的に役立ちました。 >心理学部などで勉強しはじめる人向けに書かれている本 か、どうかは分かりませんが、やはり始める前に読み、卒業後、修得内容を一致できたのは、この本でした。 「言語と脳」 杉下守弘 ですね。古すぎて廃盤になってるかもですね。 先の方のミネルヴァ書房からのも、大学でよく教材になる、わかりやすいものですね。ただ、一人で読むには知識詰め込み式でお勉強っぽいでしょう。 心理学きわめた、周囲の臨床心理士や国家資格お持ちの心理士で、発達障害に詳しい方には残念ながらお会いしたことはありません。 詳しいのは、また、誤りないのは今まで医師のみでした。 脳から入られるのが面白いかと思います。