小学校6年生の中学入試をひかえている子に教えるので、 なるべく方程式でない方法で解説をお願いします。

算数 | 中学受験201閲覧

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。助かりました

お礼日時:9/25 20:00

その他の回答(8件)

0

円の面積は半径掛ける半径掛ける3.14ですね。半径を〇とすると、〇×〇×3.14です。 1/16と1/4は、16倍すると1と4になるので、 1:4です。後は、上の式の答えに1と4を入れます。3.14はそれぞれ含むので省略。 〇×〇は1.△×△は4です。 すると、〇は1.△は2ですね。 なので、2:1になります。 (大きい円の半径=△、小さい円の半径=〇です。〇と△の順番変えてください。)

0

>重なった部分の面積は大きな円の1/16, 小さな円の1/4です。 このことから、大きな円の面積が小さな円の面積の4倍であることが分かる。なので、半径は2倍。つまり、2:1

0

問題の解き方を教えるというより、どこが分かっていないかを把握することが必要なのではないでしょうか。 問題の意味を理解して何をすればいいか察するところ。 大小2つの円の面積比を考えるところ。 面積の比から半径の比を考えるところ。

0

面積比は、重なっている部分の逆比になるから、4:1。その半径の比は2:1。 小学生の子供が言ったことを、そのまま載せます。