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2021/9/10 16:29

44回答

独学でウェブサイトを制作して、公開しようと思いますが。 w3cのバリデーションチェックって、意味があるでしょうか? 検索で上位のサイトをw3cバリデーションすると、エラーと警告だらけです。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

非常に、懇切丁寧な回答ありがとうございます。分かり易いです。 ただ、モバイルフレンドリーチェックでは”このページはモバイルフレンドリーです”と判定されるのに、Google Search ConsoleのURL検査では”インデックス登録されましたが問題があります。モバイルフレンドリーではありません。”と評価されます。内部構造を見ても、デザインも、全てレスポンシブ対応してます。意味が分からないです。

お礼日時:9/11 5:39

その他の回答(3件)

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私は私自身のサイトと私が理事を務める任意団体のサイトを作っているだけの気軽なアマチュアですし、もともと高度なテクニックは使っていませんので、W3C の HTML と CSS の validation では原則としてエラーも警告も出ないようにしています。ただし、任意団体のサイトにはコピーを禁止(一応)しなくてはならないページがいくつかあって、そこにネット上で検索して見つけた JavaScript を利用しているのですが、HTML の文法上問題があるらしくてエラーになります。代替の手段がわからないのでそこだけは放置です(^^;;; 一方、プロが作るサイトは、 ・いろいろなブラウザで閲覧しても同じように表示される ・デザイン・センスが良い ・先進的、或いは格好良いテクニックを使っている ・Webプログラムがエラーなく動作する ことが重視されるのではないかと思います。 しかし、HTML/CSS を文法的に正しく記述することは顧客に評価されません。となると、エラーや警告を潰すために時間をかけるのは無駄と言うことに......。まして他の業者が犯した動作に影響しない小さなミスを修正しようとして逆に動作がおかしくなったらペナルティもの。触らぬ神に祟りなし、ということだと思います。

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エラーはさすがに直した方が良い。 警告はまあ無視しても大丈夫。 (大丈夫じゃない場合もある) 大手サイトとかって 1 人が編集してるわけでもないし、長い期間運用されてるのでどこかしらエラーがあるのが普通です。 無いに越したことはないですが。 SEO はやりだすとバカみたいに作業量が多いし、アホくさい作業とかもでてきますので、正直 HTML として構造化が間違えて無くて、内容がしっかりしてれば検索とかには引っかかるものですよ。 XHTML が出たらへんとかはみんなバリデーションに気を使ってましたけど、HTML5 からはもうそこまでガチガチ気にしてる人は居ないかも。 とはいえ、エラーがあるならエラーは直すべきです。 それは構造化文書として間違いって事なので。

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リントチェッカーもアルゴニズム古くなってきたかなぁとも思いますねぇ あれを使うのは、致命的な記述間違いを見つけるぐらいで、 「今」の作法にのっとってコーディングしとけば大丈夫だと思いますよー だってjava scriptとか場合によってはバンバンひっかかりますもんwwww なので、目安ぐらいでいいと思う